【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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188: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/06/02(火) 01:14:12.24 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「わたくしだって…ああぅっ!…鞠莉さんのこと…どれだけ心配したと思って…ひんッ!!いるんですか…!」

背後から犯されながら膝立ちになったダイヤは、背中ごと体重を鞠莉に預けると首だけで振り返えると頬にキスを落とした

鞠莉「ダイヤ…」

ダイヤ「んんっ!ちゅっ!…んは…ぁ……♡ぇ…む…ぅ♡」

止まることのない腰の動きに揺さぶられながら、頬に当てた唇の接点を鞠莉の唇に合わせたダイヤは唇同士を吸いつかせる。

鞠莉「んち…っ♡んむっ!…っ!!ぅ…ああっ!!」

その瞬間、限界を迎えた鞠莉の肉棒から熱い精液が一気にダイヤの子宮口へと叩きつけるように放たれた。

ダイヤ「んんん〜〜〜っ!!!はぐ……ぅ……っ♡」

ダイヤ(熱いのが…出て……これが……射精…?)

爆発のような射精にダイヤの身体が跳ね、離れてしまいそうになるがすぐにきつく抱きとめられてしまう。
ぐりぐりと先端を押し付けられながらの膣内射精はダイヤの絶頂まで引き出して飲み込んでいく。

鞠莉「っはぁッ!!射精…止まらないっ♡」

長すぎる射精がようやく治まりだした頃、くったりとするダイヤの唇を奪い返した鞠莉。
しかし、あまりに狂暴な快楽にダイヤすでに失神してしまっていた。

鞠莉「ダイヤ…」

鞠莉「ありがとう。一生忘れられない思い出になったわ♡」

ずりゅ…と音を立てて膣内から肉棒を引き抜くと、ダイヤを敷物に寝かせた。
最後にもう一つだけ唇にキスをするとくすりを取り出して、未練を断ち切るように一気に飲み干した

なんでもなおすくすりを消費した

状態変化
鞠莉 ふたなり(継続)解除


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