【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/05/13(水) 09:45:16.45 ID:0ojyH2BW0
真姫(挿入れたい!挿入れたいっ!気持ち良くなりたいっ!!)
真姫(なんで無視するのよぉっ!!)
快楽を渇望するあまり、真姫は無意識に腰をへこへこと前後に揺らす。
限界を超えて怒張する肉棒が揺れるだけでも僅かに快感が走るが、それだけでは到底満足できる物ではない。
夢中で腰を揺らす真姫を見た痴漢たちは、わざと聞こえるような声で煽る。
痴漢2「すっごいとろとろで吸い付いてきて…♡指だけでも感じちゃうわ♡」
痴漢2「で・も♡ことりちゃんも指だけじゃ満足できないわよね?」
ことり「え…?な、なにを…するつもりなの…?」
痴漢2「真姫ちゃんが挿入れてくれないから、代わりのおちんちんをね♡」
目隠しされて困惑することりの前で、ディルドを取り出してローションを塗りたくるとゆっくりと挿入した
ことり「ふあ…っ!あぁぁ…っ♡な、なに…これ…しゅごい…よぉ…♡」
指よりも圧迫感のある玩具もすんなりと受け入れたことりは歓喜に打ち震える。
柔らかな先端が子宮口をとんとんとノックされると、困惑していたことも忘れてしまうくらいに感じ始めていた。
痴漢3「すご…♡手を離しても挿入ったままだよ!」
痴漢1「じゃあこのまま、またみんなで全身を可愛がってあげよっか?」
玩具を奥まで挿入したまま、痴漢たちは再びことりの全身愛撫を再開した。
ローションを塗った誰かの指が尻の穴をなぞり、腋を舐められ、両乳首を吸われる。
直接的な性感帯はもちろん愛撫され、そうでない頭や頬、首なども痴漢たちの手が這っていた。
ことり「ふぅ…ん♡そんなに…したら…イっちゃうよぉ…♡」
痴漢1「いいよ♡何回でもイって♡」
ことり「あ…っ♡あんっ♡頭…なでなでされてるぅ♡こ、ことり…もう…!」
ことり「イっちゃうぅっ♡イっちゃいますぅぅぅ〜〜〜〜っ♡」
全身に纏わりついてくる快感に、抱き上げられた身体をビクンと大きく跳ね上げ、激しくイキ果てる。
挿入された玩具はきつく締め付けられてしまい、ずりゅっと押し出されて飛び出してしまう。
玩具が抜け落ちても、開いたままの膣口とそこから見える膣内が真姫の理性を破壊していく。
痴漢1「イっちゃったね〜♡」
ことり「はぁ…はぁ…♡はい…♡イっちゃいましたぁ…♡」
痴漢1「んちゅぅっ♡これ、ことりちゃんにプレゼントね♡」
痴漢4「これからいっぱい気持ちいいことして暮らそうね♡」
唇を舐めるようなキスをした女はことりの白い首に、黒い鋲の撃たれた首輪を取り付けた。
心も完全に落とされてしまったことりは受け入れると自ら痴漢にキスを返して微笑んだ
ことり「ちゅぅ…♡これからよろしくお願いします♡お姉さまっ♡」
ことりが完全に堕ちてしまった…
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