【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/06/02(火) 04:47:37.47 ID:0BTsr5qj0
せつ菜(ここで認めなければどんな目に遭うか分かりません…)
せつ菜(仕方ありませんが、今は認めておく方が得策でしょう…)
この状況で相手を拒絶しても好転しないと判断したせつ菜は小さく頷いた
傲慢な女「よかったぁ!じゃあさ、私の部屋に来ない?」
傲慢な女「あ!でもその前にお風呂入った方がいいかな?」
傲慢な女「それに他の友達にも紹介したいし、ちょうどいいや!」
触手生物に合図を送って解放させると、粘液塗れの身体のせつ菜に手を伸ばす。
しぶしぶそれを取ったせつ菜は女の後に続いて地下室を後にした
コロシアム(浴場)
せつ菜「こんなところが…」
傲慢な女「ここはね?シャワールームなんかと違って、限られた人しか入れないお風呂なのよ」
連れられた浴場はそこそこの広さですでに5人くらいの女が浴槽に浸かっていた
友人1「あっ!お疲れで〜す!」
友人2「あれ?そっちの子は?」
傲慢な女「優木せつ菜ちゃん。今日から私たちの友達だから」
先に入っていた女たちがせつ菜に気が付くと興味深々に近づいてきた。
傲慢な女「そうだ!せっかくだから裸の付き合いってことで、みんなでせつ菜ちゃんを可愛がってあげよっか」
友人3「それいい!さ、こっちこっち!」
せつ菜「あっ!えぇっ!?ちょっと待ってください!」
有無を言わさず手を引かれたせつ菜は踏ん張ろうとするが、身体に付着した大量の粘液で滑ってしまう。
そうしているうちに浴場の奥まで連れ込まれ、傲慢な女とその友達たちに囲まれてしまった。
怯んだせつ菜に女たちは手を伸ばし――
選択肢(時限)
・新しい『友達』であるせつ菜を可愛がる女たちは――
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