【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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205: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/06/02(火) 13:34:08.93 ID:0BTsr5qj0
友人1「せつ菜ちゃんってさー、眼鏡とか似合いそうじゃない?」

友人2「あ!分かるー!私、眼鏡持ってるから掛けてあげよっか」

せつ菜「いえ…!眼鏡は…!!」

友人2「眼鏡キライ?」

せつ菜「そういうわけでは…!」

嫌がるせつ菜をがっしりと押さえると、友人のが持ってきた眼鏡をかけられてしまった
しかも偶然ではあったが、その眼鏡はせつ菜や菜々にとって思い出のある赤いリムの眼鏡にそっくりだった。

友人3「やっぱりすごい似合ってるー!」

友人4「かわいいーっ♡」

菜々(ま…まずい…!このままでは…中川菜々とせつ菜が同じ人物だと知られて――)

菜々(い、いえ…落ち着きましょう……)

菜々(幸いここの方たちはせつ菜の事も、スクールアイドルの事にもほとんど詳しくない様子)

菜々(であれば当然、中川菜々の事など知らないと思われ――)

不用意に正体がバレてしまわないように頭を巡らせて必死に逡巡する菜々。
だが、そんな彼女の苦労も1ミリたりともしらない女たちは菜々を浴場の床に座らせた

傲慢な女「本当にかわいい…♡ずっと狙ってた甲斐があった♡」

菜々「え…?」

傲慢な女の意味深な呟きに驚く菜々は――


選択肢

・正座させたまま全身くまなく見られてしまう
・女たちにご奉仕させられる
・無理矢理唇を奪われてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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