【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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208: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/06/04(木) 08:07:40.27 ID:ijSxjwSw0
友人1「ホントにかわいいねぇ♡」

友人2「おっぱいもおっきくて羨ましい〜♡」

友人3「髪の毛も綺麗な黒でいいなぁ♡」

友人4「前回のショーみたよ♡すっごくえっちだったよ♡」

菜々「くっ…!」

正座させられたまま全身をくまなく鑑賞される羞恥に歯を食いしばって耐える。
すると、一人の友人が横にしゃがむと耳元で囁いてきた。

友人5「こんなところで『生徒会長』に会えるなんて…!」

菜々「…っ!!」

菜々(なぜ私の事を…!?)

友人5「そんなに怯えないでよ。私もニジガクの生徒だったんだから」

元ニジガク生「私、生徒会長にしてもらうの夢だったんだよね」

元ニジガク生「ちゃんとしてくれないと、成績優秀な生徒会長ならどうなるか分かってるよね?」

こんな状況で自分の正体を知っている相手に出会ってしまうと言う、最悪の事態に青ざめた菜々の目の前に立った元ニジガク生はその股間を顔に押し付けてくる。

元ニジガク生「ほらぁ…♡舐めて?」

菜々「んんっ!?ぅうーっ!!?」

驚いてすぐに顔を離そうとしたが、見下ろす元ニジガク生の「逆らったらどうなるか分かってるよね?」と言わんばかりの視線に動けなくなってしまった


選択肢

・脅迫のような卑怯な真似に屈したくないので元ニジガク生の股間を舐めない
・屈辱的ではあるが、今は言う通りにするしかないと元ニジガク生の股間にご奉仕をする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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