【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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210: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/06/06(土) 03:09:51.38 ID:TscbARmj0
菜々(ここで私の正体などをバラされて悪目立ちするわけには……)

菜々(そうなればきっと新たな問題に巻き込まれるだけ…)

菜々(屈辱…ですが、ここは言う通りにするしか……)

ここで逆らっても碌なことにならないと判断したせつ菜は、顔に押し付けられる股間に仕方なく舌を伸ばす。

菜々「んれぇ……ぇう……ねちゅ……」

元ニジガク生「あぁっ♡そ、そう…もっと…舐めて…♡」

舌先で秘裂に探りを入れ、付け根の芯を舐め上げると愉悦の声を漏らす。
ぴくっと小さく腰を震わせる元ニジガク生は菜々の頭に右手を置くと征服感からかそっと撫でる。

菜々「ぴちゅっ……ん…ぁ…りゅ……」

菜々(あぁ…だんだん濡れて…熱く……)

菜々(私の舌で…感じているのでしょうか?)

すっかり硬く勃ってしまった秘芯から、舌先を膣口に向かわせるとひくひくと蠢いていた。
口回りを濡らす溢れだした蜜と秘部の熱さに菜々は朦朧としてしまう。

そんな時、別の女が背後から腋に手を入れてきた。

友人1「いいなー!私もせつ菜ちゃん可愛がってあげたいーっ!」

友人1「くすぐってあげるね♡」

菜々「んぶっ!!?んぐっ!?んんーっ!!」

突如始まったくすぐりに思わず顔を股間から離してしまいそうになる。
だが、頭を撫でていた手がすぐに押さえつけて元に戻す。

友人1「うりゃうりゃうりゃー!」

せつ菜「ぶふ…っ……ん…む……むぐっ……!!」

笑ったり身体をくねらせたりと、くすぐりをやり過ごす手段を封じられてしまう。
そんな菜々に、傲慢な女は悪魔のような条件を告げた――

傲慢な女「早速みんなに可愛がってもらってるね」

傲慢な女「そうだ!せっかくだから、このまま正座でくすぐりを耐えてみて?」

傲慢な女「もし、体勢を崩したら……分かるよね?」

くすぐられ続ける上に、顔に股間も押し付けられて呼吸も満足にできない菜々は――


選択肢

・なんとか体勢を崩さずくすぐりを耐え抜く
・我慢できずに体勢を崩してしまい、おしおきをされてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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