【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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25: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/13(水) 12:40:05.01 ID:0ojyH2BW0
痴漢2「しばらく隣の電車でおしおきされてなさい♡」

痴漢2「そこで反省できたらことりちゃんみたいに首輪をあげる♡」

真姫「ふ…ぇ………?」

真姫(隣の電車…?なんでもいいっ!気持ち良くしてくれるなら!)

手錠を両手に掛けなおし、鎖を引っ張って痴漢たちは隣の乗り場に擱座した電車に真姫を連行した

A駅(2番のりばの電車)

真姫「なによ…ここ……」

真姫が連行された電車の中は完全に肉壁に覆われ、そこから多種多様な触手が蠢く異空間となっていた。

痴漢1「この電車に乗った子は壊されちゃうか、泣いて出してーって言うまで触手さんに可愛がってくれるよ」

真姫「触手…」

うねうねと蠢く触手たちに真姫は嫌悪感どころか、期待しか抱いていない。

痴漢2「まぁまぁ、とりあえず体験してきなさい♡」

背中をぽんっと押して車両の中に押し込まれてしまう。
ブヨブヨとした肉の床に躓きながら、入って来た真姫に即座に気づいた触手たちはゆっくりと伸びてきて――


選択肢(時限)

触手電車に閉じ込められた真姫に対する触手たちの責め

安価↓1〜2時間くらい


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