【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/05/13(水) 15:12:29.02 ID:0ojyH2BW0
真姫「あ…♡あぁ…♡」
一枚の平たい触手が足首に巻き付くと、ようやく気持ち良くしてもらえる…その思いだけでへなへなと腰が抜けてしまう。
肉の床に尻もちをつくように倒れ込むと、べちゃっと溜まっていた粘液が飛び散って頭から降り注いだ
真姫「は、早くぅ…♡んぁぁ…っ!き、きたぁ…♡」
足首に巻き付きながら登ってきた触手はやがて肉棒の根元にたどり着く。
今か今かと震える根元にべっとりと張り付くと、先端に向けて裏側を這う。
真姫「んくぅぅ…♡あ、ああんっ♡い、いいっ♡」
裏筋を這い、カリ首を登り、亀頭をぬるぬると這いまわる。
ついに与えられる性感に歓喜する真姫だが、触手の動きは遅く、その刺激は物足りなかった。
真姫「ん…んんぅ…♡ねぇ…もっとぉ…♡もっとしてよぉ♡」
もどかし気に腰を揺する真姫だが、触手の速さは変わらない。
すると背後から聞き覚えのある声が聞こえてきた
ことり「やっほー!真姫ちゃん!」
真姫「ことり!!ね、ねぇ…!」
躊躇いもなくことりの足に縋りつく勢いの真姫。
だが、ことりは肩を優しく押して、真姫を制した。
ことり「ダメだよぉ♡お姉さまから真姫ちゃんの様子を見に行くようにって言われただけだから♡」
真姫「そんな…ぁ…ぁ……」
ことり「そんなにがっかりしないで♡う〜ん、お姉さまたちは触手さんに任せなさいって言ってたけど、お手伝いするくらいならいいよね?♡」
ことりは触手を品定めしていくつか掴むと真姫に向け――
選択肢
・触手電車に様子を見に来たことりは真姫に――
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