【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/05/14(木) 03:50:02.75 ID:yyKhPC/O0
ことり「真姫ちゃんのこと、ぎゅってしちゃう♡」
真姫「あぁ…♡ことりぃ♡」
横から真姫を抱きしめたことりは肉の床から粘液を手のひらに掬うと肉棒に塗りたくる。
裏は触手が這いまっていた為、表側に手を被せると優しくなでなでと撫でまわす
ことり「真姫ちゃんのおちんちんすっごい硬くなってる♡」
真姫「んひぃぃ♡だってぇ…♡」
ことり「ことりの膣内、挿入れてほしかったのにどうして挿入れてくれなかったの?」
真姫「が、ガマンしなきゃ…って…あ…くぅ……♡」
ことり「でも、結局お姉さまたちにおねだりしちゃったんだよね?」
真姫「う…あ…♡それ…は…一人で耐える……んんっ♡…なんてムリ……っ」
ことり「ふふ♡真姫ちゃん、とっても切なそう♡」
真姫「ことりも触手も……ゆっくりしか……♡」
ことり「ことりはお手伝いだけだから♡」
ことり「あ!そうだ!今から一緒にお姉さまのところに行って真姫ちゃんも首輪つけてもらおっか♡」
ことり「そしたらもっといろんな事、していいよって言ってくれるかも♡」
ことり「ね?だから――行こ?」
耳元で甘く囁くことり。散々焦らされてしまっていた真姫は――
選択肢
・痴漢たちに首輪をつけてもらう(夜:逆調教解禁)
・「そんなことより…っ…早くイかせてっ♡」(夜:真姫、ことり、触手牢√)
・自由安価(内容を記入)
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