【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/05/14(木) 05:02:01.86 ID:yyKhPC/O0
真姫「……うん」
提案に頷くと、心底嬉しそうな顔したことりは真姫の手を取って痴漢たちにの方へ連れて行く。
ことりは勝手知ったると言った感じで触手電車の扉を開けて痴漢電車に戻る。
ことり「お姉さま!真姫ちゃんも首輪をつけてほしいみたいです♡」
痴漢1「そうなんだ♡じゃあほらおいで♡」
自ら車両の中央に進むと、痴漢が首輪を嵌めやすいように少し上を向く。
真姫(ああ…これで……もう…私は…………)
痴漢1「これでよし…!じゃあ真姫ちゃんも仲間だね♡これからいっぱい気持ちいいことしようね♡」
真姫「はい…お姉さま♡」
ひんやりとした首輪の感触と被虐的な悦びで背筋を震わせる真姫は、恍惚な表情で頷くと全てを受け入れた
真姫が完全に堕ちてしまった…
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