【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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69: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/15(金) 13:23:40.35 ID:UMzl/z8/0
かのん「じゃ、じゃあ…いくよ?」

頷いた璃奈のスカートを捲り、恐る恐るスカートの中に頭を潜り込ませる。
自らいたずらを誘った璃奈は逃げるそぶりも見せなかった。

かのん(これが…璃奈ちゃんの……!)

目の前に広がる純白の光景に顔を埋めたくなり、ぐりぐりと鼻先を押し付けた。

璃奈「ん…♡」

嫌がるどころか、足を少し開いてかのんが下着に顔を埋めやすくサポートする。
何も阻む物のなくなったかのんは下腹部にぴったりと密着させながら、深呼吸をした。

かのん「すぅぅ……はぁぁ……」

璃奈「ぁ……息、くすぐったい…っ」

温かい吐息が敏感な場所に掛かり、肩を震わせる。
そんな2人の様子を入り口から覗く人影が一つ――

かすみ(かのん先輩とりな子、なにしてるのかな……?)

かすみ(りな子が膝枕してる…?)

かすみのところからは主に璃奈の背中しか見えず、いまいち2人が何をしているのか分からなかった。

かすみ(今度こそかのん先輩にいたずらのリベンジしようと思ってたのに…)

かすみ(う〜ん…これじゃあ仕掛けるタイミングがないよぉ…っ!)

かすみ(こうなったら!)


選択肢

・かまわずかのんにいたずらを仕掛けに行く(かすみのいたずらを記入)
・もうちょっと様子を見る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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