【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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874: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/08/10(月) 21:43:29.88 ID:TdZxJiDR0
絵里「真姫!やめなさい…っ!」

浦女の制服を逃がされた絵里は、立たされて両手を頭上に掲げた状態で手錠を固定されてしまう。
無防備に晒される全身をしげしげと眺める真姫を制止しようとするが、当然聞く耳など持っていない。

真姫「ホント綺麗な身体よね…♡」

白く透き通るような肌にうっとりした表情を浮かべながら手を伸ばすと、まるで自分の物のようにさわさわと撫でさすり始めた。

絵里「ぅ…あ…く、くすぐったい…から…ぁ…」

細いくびれのあるウエストから腰、太ももを撫でられるとくすぐったさに苛まれる絵里はガチャガチャと手錠をの鎖を鳴らす。
その様子に真姫の呼吸はどんどん荒く早くなっていく。

真姫「お尻も張りがあって…♡」

真姫「ねぇ絵里…なんでお姉さまたちから逃げたの?」

絵里「ひぅ…♡な、なんでって…」

絵里「あなたとことりを助ける為に――」

真姫「私たちは幸せなのよ?」

真姫「毎日頭が真っ白になるまで可愛がってもらえて、その上すっごく気持ちいいの♡」

真姫「ことりも待っていることだし、絵里もお姉さまたちのところに一緒に戻りましょう」

真姫「きっと歓迎してくれると思うわ♡」

耳元で絵里を誘惑しながら真姫の手は脇腹を登って胸に到達する。
汗ばんだ手のひらがゆっくりと胸を包み込み、絵里は――


選択肢

・誘惑に負けてしまい、真姫に囚われてしまう
・真姫の誘惑を振り切る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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