【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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876: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/08/11(火) 02:30:53.37 ID:V/ezvKwJ0
絵里「あなたたちは絶対に私が助けてみせるから…!」

真姫「まだそんな事言ってるの?」

言葉を絞り出しながら気合で誘惑を振り切る絵里。
しかしその反応こそを待っていたように、真姫は絵里の両乳首を人差し指と親指できゅっとつまんだ

絵里「い…っ!?あぁぁーーっ!!」

胸の先から襲い来る鋭い刺激に、身体を反らしながら悶える姿を眺める真姫の顔は興奮一色に染まっていく。

真姫「たった1回つねっただけで乳首もこんなに硬く…♡」

真姫「実はヘンタイなんじゃないの?」

絵里「そんなこと…な……ふぁぁーーっ!」

真姫の言葉を否定しようとした絵里は再び乳首つねられてしまう。
軽い痛みと快感のギリギリのラインに晒される絵里の乳首は否応なしに硬く勃起させられる。

真姫「いいわ…♡私がじっくり教えてあげる。他に参加したい人もいるみたいだし」

絵里「他の人…?」

乳首を解放した真姫は保管庫の扉に向かうと厳重なロックを外すと、勢いよく扉を開く――
そこには扉に耳を押し当てて中の様子を窺っていた曜の姿があった。

曜「あ…!」

真姫「そんなところで盗み聞き?」

曜「い、いや…!これは…その…!」

真姫「こそこそ聞いてないであなたも参加しなさいよ」

曜「え、えぇっ!?私は別に…」

慌ててその場から離れようとした曜だったが、保管庫の奥で拘束されている絵里の姿を目にしてしまうと釘付けになったように動けない。
その腕を真姫に掴まれて絵里の右横に連れていかれてしまう。

絵里「渡辺さん…見ちゃダメ……」

恥ずかそうに拘束された腕で顔を隠そうとする絵里に、心臓がドクンと跳ねた曜は――


選択肢

・夢中で絵里の腋と胸を責める
・恐る恐る絵里の腋と胸を責める
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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