【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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879: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/08/12(水) 03:02:49.32 ID:RQBcMiFu0
真姫「いっぱい感じて…♡んじゅぅ…っ♡」

絵里「んん…っ♡ま、真姫ぃ…どこ舐めてんのよぉ…!」

曜(わ…!腋を舐めて…気持ちいいのかな…?)

曜(私もちょっとだけ…)

曜「んろ…っ♡」

曜(ちょっとしょっぱい♡)

絵里「あぁっ♡そんな…ひ、ひぅんっ!!渡辺さんまでぇ…っ♡」

左腋をねぶられて悶える絵里の姿を見てドクンと心臓が高鳴ると、考えるより先に小さく舌を出して右腋を舐めあげていた。
身動きを封じられた絵里は身体を捩って2人の舌から逃れようとするが、胴体を抱きとめられてしまう。

絵里「やぁぁ…もうやめてぇぇ……♡」

真姫「んれぇぇ…ろぉぉ♡んぁ…♡いやなの?」

絵里「そんなとこ…舐めるなんておかしいわ…」

絵里自身は認めたくはなかったが、真姫と曜の熱い舌が何度もぬるぬると腋を滑る度に、ぞわぞわと身体を走っていたの快感であった。
その証拠に絵里の秘部はじっとりと濡れ、震える胸の先もまた硬く尖っていた。

真姫「いやなのに乳首も硬くなってるのはなんでなのかしら?」

真姫「いい加減認めなさいよぉ…♡えっちなことが大好きだって」

真姫「ちゅぷ…♡あ…むふぅ…すっごく勃起してる♡」

誘われるように左胸に吸い付いてくる真姫。いつの間にか舌を伸ばして夢中で腋を舐めていた曜もそれに倣って右胸の先に吸い付く。

曜「んちゅぅぅ…♡ぷぁ…♡ちゅぷぷぷ……♡」

絵里「やぁんっ♡く…ぁ…か、噛まないでぇっ♡」

ねっとりと吸いつかれる絵里は駄々っ子のように身体を振るがしっかりと吸引され、引き離す事は出来ない。

絵里「んんっ♡は…ぁ……くひ…あ、あぁ…♡む、むりぃっ♡」

曜(今、イっちゃった…?)

曜(こんなに綺麗な人が私に胸を吸われて気持ちよくなっちゃうなんて…!)

身体を跳ねさせた絵里の絶頂を察した曜は、高揚感と達成感に興奮が止まらなかった。

真姫「んぱ…!ふふ…♡イったみたいね♡いいわ♡私がしっかりと調教してあげるから、何度でもイキなさい♡」

朦朧とする絵里だが、その後もしばらく真姫と曜に腋と胸を責め続けられてしまい何度も何度もイかされてしまった…

絵里 快楽堕ち度+15(15)


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