【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
1- 20
882: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/08/12(水) 03:35:45.07 ID:RQBcMiFu0
一方その頃…(ことり)

痴漢1「絵里ちゃんを捕まえてって言ったよね?」

ことり「ん…ぁ…お姉さま…ご、ごめんなさい…」

ことり「まさか絵里ちゃんが手錠を使ってくるなんて…」

絵里の捕縛に失敗したことりはお仕置きの為にA駅の2番乗り場の触手電車の中に閉じ込められていた。
天井から伸びる肉筒に両手を飲み込こまれて拘束されたことり、その周りを取り囲んだ痴漢たちはまだ自ら手を伸ばそうとはしない。

痴漢2「言い訳はいいよ。絵里ちゃんを捕まえれなかったのは事実なんだから」

痴漢3「しかもそれだけじゃなく逆に真姫ちゃんを連れて行かれるなんて…」

痴漢4「もしかしてわざと見逃したんじゃないの?」

ことり「そんなこと…!ありません!」

敢えてことりを突き放すように尋問する女たちに泣きそうな声で否定する。

痴漢1「まぁ、どっちにしろ触手電車できつーいお仕置きで反省してもらうから」

ことり「えぇっ!?そんなぁ!」

痴漢2「って言ってもことりちゃんにはご褒美か」

痴漢1「たっぷり開発されちゃうといいよ」

ことり「待って…!話を聞いて――」

尚も弁明しようと口を開いたところに痴漢は準備していたカプセルを放り込むと、それをことりに無理矢理飲み込ませた。


選択肢

・ことりの飲まされた薬の効果(継続)↓1
・これからことりが開発されてしまう部位↓2


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
890Res/579.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice