【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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889: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/08/14(金) 03:59:43.69 ID:EqUFbpCA0
ことり「ふぁぁぁ…♡温かい…っ♡」

肉筒が両手をしっかりと咥え込んでことりの身動きを封じると、天井を覆う肉壁から粘液が雨の様に降り注ぐ。
生温かいそれは瞬く間にことりの全身をコーティングする。すると周りの肉壁からこよりのような細く小さな触手が無数にことり伸びてきた。

ことり「んん…♡ひゃ、ひゃああんっ♡」

ことり「くすぐったい…っ♡くすぐったいよぉっ!」

群がったこより触手は一斉にことりの肌と言う肌をくすぐり始めた。
腋や脇腹と言った場所はもちろん、尻の割れ目や耳までうようよと触手が這いまわる。

ことり「やんっ♡そ、そんなとこまで…っ♡」

ことり「いま…っ♡くすぐり…弱いのぉ…っ!…あ…んひひ…っ♡」

くすぐりに弱くなってしまっていることりは、全身くすぐり責めに悶絶する。
だが、こより触手たちは乳首や秘部など性感帯を避けており、同時に物足りなさももたらしていた。

ことり「あ…♡た、たりない…♡こちょこちょ…気持ちいい…♡」

ことり「で、でも…もっと…♡欲しいの…」

粘液まみれの身体を激しく捩り、くすぐり抜かれることりは周りでお仕置きを見物する痴漢たちに物欲しそうな目を向けた。


選択肢

・「真姫ちゃんの分と絵里ちゃんの分もことりにお仕置きしてください♡」とさらにねだってしまう
・くすぐりに夢中になってしまう
・自ら触手たちに身体を差し出す
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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