【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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891: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/08/24(月) 09:44:24.98 ID:ZG7ohNmH0
ことり「んゃぁぁ…っ!お願い…もっと…もっろぉ…♡」

ことり「おっぱいも…おみゃ……んひぃぃっ♡ひもちよく……く、くぁ…っ♡」

痴漢1「お仕置きなのについにおねだり始めちゃった♡」

痴漢2「仕方ないなぁ♡私たちも手伝ってあげる♡」

呂律の回らない中で快楽をおねだりすることりを取り囲むと、痴漢たちは一斉に粘液まみれの身体に手を這わせ始めた。

ことり「あぁぁ…っ♡んくぅ♡な、なんで…ぇ♡どうして…きもちいとこ触ってくれないのぉっ!」

だが、痴漢たちの手も大量のこより触手もことりの敏感な性感帯には一切触れようとしない。
勃起しきった乳首もクリトリスも秘部もギリギリをくすぐり抜かれるだけで、くすぐられるむず痒さだけが身体を突き抜ける。

ことり「んぅぅ…♡お、お願い…っ♡あ、あひっ!さ、触ってぇぇ…♡」

くすぐり責めに身悶えしながら身体を捩って自ら性感帯に触手や痴漢の手を誘導しようとするが、避けられてしまう。
そんな焦らしに苛まれることりの足首を手を飲み込んでいる肉筒が飲み込んだ。

ことり「な、なに…足…あはは……い、いやぁぁ……もうくすぐったいのはいやぁっ♡」

粘液まみれで生温かい肉筒の内側は硬くて大きなコブがいくつも生えており、それらがことりの足の裏をぐりぐりと押し込んくる。
新たなくすぐり責めに悲鳴を上げることりだったが、触手の目的はくすぐりではなく、足つぼを刺激することであった。
そして、触手が刺激するのは当然通常のマッサージ効果があるつぼなどではなく――


選択肢

・触手による足つぼマッサージの効果

安価↓1


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