【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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893: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/08/28(金) 11:14:33.49 ID:naA0jLGt0
ことり「ふぁぁぁっ♡やっと…おまんこ…きたぁ♡」

ことり「んえ…ぇ?」

ようやく待ちかねた刺激に歓喜の声を上げるが、直後に秘部に違和感を覚えた。
慌てて自分の下半身を見ると、性感を待ち焦がれる膣には一切触手も手も触れていない。

ことり「あ…っ!な、んでぇ…っ♡きゃんっ♡で、でも…気持ちいい…っ♡」

足の裏のつぼを押される度、全く同じ圧力で秘部をぎゅうっと押される感覚が駆け抜ける。
通常ではありえない事態に困惑することりだったが、感じているのは事実であり、すぐにその快楽に身を委ねていた。

ことり「んぅぅ…も…もっとぉ…♡ぎゅう〜ってして…♡」

ことり「うんっ♡そう…♡とっても上手…♡」

肉筒の中で足裏を何度もこぶに押し付け、自ら快楽を貪ることり。
何にも触れていない秘部はひとりでにひくつき、蜜をだらりと垂れ流していた。
そして“足つぼ”マッサージに酔いしれることりの背後から新たな触手が這いよってくる。

ことり「あ…♡マッサージやめちゃやだよぉ…っ♡まだ足りないの――」

ことり「…にぃぃぃっ♡」

マッサージの動きが控えめになり、ことりはまたおあずけされてしまうと懸命に身体をくねらせて抗議する。
同じように震えて不満を表す秘部に狙いをつけた触手はぐちゅんと音を立てて膣内に潜り込んできた。

ことり「ひ…♡ぅ…う…ぁ…♡膣内…あつい…っ♡」

表面にいくつもイボを生やしたそれは、ゆっくりとことりの中を進んで最奥に到達すると体温ぐらいの温度に発熱する。

ことり「とけるぅ…♡とけちゃうぅぅっ♡」

最早コントロールできない身体は勝手に肉襞で触手を締め付けると、すでにとろとろの秘部は熱と蜜でさらにどろどろと溶かされてしまうようだった。

ことり「はぅ…っ!あ…だめ…♡挿入れられただけなのに…イっちゃう…♡」

ことり「イっちゃうよぉぉぉっ♡」

ことり「んやぁ…♡ま、また…♡動いてぇっ♡」

焦らされた身体と頭は快楽には従順で、ことりが考えるよりも先に絶頂迎えてしまう。
だが、まだお仕置きは始まったばかりで、勝手に絶頂した秘部の中でゆっくりと触手が動き始めると悲鳴とも歓喜ともつかない声をあげることりであった。

ことりはきついお仕置きをされてしまった

弱点開発度
脇腹+23(23)


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