【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
900
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/08/28(金) 23:01:39.54 ID:4v5ZuXxG0
絵里「力を抜いて」
うつ伏せにさせた真姫の背中にそっと手を置くと、肩甲骨の辺りから手のひらで優しく揉みほぐしていく。
一気にかけすぎてしまわないように気をつけながら触れる度に、真姫の吐息が零れる。
真姫「ん…」
絵里「どう?痛くない?」
真姫「ふ…ぅ…ま、まぁまぁなんじゃない?」
真姫(これじゃあ普通のマッサージじゃない!絵里ったら、遠慮してるの…?)
背中を下っていく絵里の手に物足りなさを感じる真姫は、身体を揺らして物足りなさをアピールする。
それをしっかりと感じとった絵里は背中から手を離すと、僅かに震える尻を両手で掴んだ。
真姫「んぁっ♡え、絵里!?」
絵里「ふふっ♡かわいいお尻が寂しそうに揺れてるわよ?」
真姫「こ、これは…っ!」
絵里「いいのよ?えっちなマッサージがしてほしかったんでしょう?」
真姫「あふ…っ!で、でもこれじゃあ…!」
絵里「物足りない?あくまで“マッサージ”だから♡」
真姫「んぅぅぅ…っ♡」
真姫(足りない…っ!足りない…けどっ!)
真姫(なんだか、お姉さまたちに触られてるみたいで……き、気持ちいい…♡)
尻を寄せたり離したり、揉んだりする度にもどかしさと快感の挟間で苦悩する真姫。
その様子と手に感じる尻の感触に夢中になってしまい、絵里の手が止まる事はなかった。
真姫と絵里の絆が上昇した!
真姫⇔絵里+2(親愛度2)
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
998Res/629.66 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1778592294/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice