【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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972: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/06(日) 11:38:07.03 ID:jYBSML6a0
璃奈(すごい…スカートの中、かのんさんの匂いでいっぱい)

璃奈(もっと嗅ぎたい)

蜜に誘われる蝶のように、かのんのぱんつに顔を押し付けた璃奈は大きく深い呼吸を繰り返す。

かのん「ちょっ…!?そんなとこ…嗅いじゃダメ…っ!」

璃奈「すぅぅ…はぁぁぁ……すぅぅぅ……」

かのん「は…ぅ…」

かのん(璃奈ちゃんの息が当たって…!)

璃奈の吐息ますます熱を帯びる下腹部に、身体を捩ろうとするかのん。
だが、璃奈はしっかりと両手でかのんの尻を掴んで阻止する。

璃奈「動かないで」

かのん「い、いや…璃奈ちゃんそろそろ………」

璃奈「ううん。まだここにいたい」

深呼吸をしながら璃奈は、掴んだかのんの尻の横のあたりをぐりぐりと親指で指圧を始めた。

かのん「あぅっ!り、璃奈ちゃん!?」

璃奈「大丈夫。マッサージだから」

璃奈(ちなみにここのツボを刺激すると――)


選択肢

・かのんのお尻のツボを指圧することによって現れた効果

安価↓1


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