【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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977: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/08(火) 03:18:31.69 ID:lovfElo/0
璃奈(疲労回復、と私をもっとお世話したくなったりするツボ)

かのん(あ…♡璃奈ちゃん…私のパンツ、あんなに嗅いで…)

かのん(死ぬほど恥ずかしい…けどっ!…かわいい♡)

尻のツボ押しによって母性本能を刺激されたかのんは、こみ上げてくる庇護欲と愛おしさにスカート越しに璃奈の頭を撫でた。

璃奈「ん…♡」

璃奈(なでなで、気持ちいい♡)

頭を撫でられる心地よさに目を細めながら、今度はかのんの太ももに頬を当てると擦り付けた頬ずりをする。
柔らかい頬と内ももが触れ合う度に、璃奈も僅かに呼吸が荒くなる。

璃奈(かのんさんの匂いに包まれて…ドキドキする)

少しずつ強くなる頬ずりはいつの間にか太ももだけじゃなく、かのんのパンツににまで及んでいた。

かのん「んぁ…ぅ……」

璃奈(かのんさんのぱんつ、どんどん熱く…)

璃奈(もしかして興奮してる?)

璃奈(もっと触っても大丈夫かな?)

頬に当たる下着の布地の熱さに璃奈は手を伸ばし――


選択肢

・璃奈がかのんのぱんつの上から軽く重点的につまんだりなぞる場所

安価↓1


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