【安価】勇者「性職者♀が2人仲間になった!」【ほぼコンマ判定】
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124:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2026/07/25(土) 23:30:15.65 ID:Ehlnx1SVO
???(イサネと事後)・草原

▼勇者は逆レ被害を受けて泣き出し、その横でイサネはあぐらをかいて 股下から溢れ出る成果(白濁量)を確認していた


勇者「うぐっ…。ひっぐ……(ガチベソ)」ヘナァ...♂

イサネ「こ、これだけ中出しされたとは……」虚目ウットリ 股下コポォ...♂

勇者「(はっ。そうだ。
い、今が逃げるチャンスか? 足腰もうガクガクだけど、あの様子なら一度隠れてしまえば見つからない筈…)」

勇者「(見失ったところをビューッと駆け抜ければ大丈夫だろ……。じゃないと俺泣いちゃう……)」






十数分後...

ミーヤ「パパぁ〜♡」ユラァ... 舌レロォ...

勇者「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!?(普通に恐怖)」

ミーヤ「イサネっちは見落としてあちこち探し回ってたけど〜。そのあとのパパッちのこと、ミーヤずっと見てたんだよねぇ〜。
イサネっちに見つからないように、草むらにしゃがみながらビクビクしてゆっくり歩くパパっち、面白くて可愛くて、」

ミーヤ「食べちゃいたいくらいだったよ〜♪」捕食者の目

勇者「た、食べないでくださいぃぃぃぃ!」



勇者「(やはり見つかったか。
えっとでもミーヤちゃんはからかいはするが、強引に押し倒す気配はないな?
じゃあさっきと違って頭でも撫でてあげながら、なんとか誤魔化すか?)」

勇者「(自称とはいえ仮にも自分の娘だもんな。俺には全然思い入れないけど、娘がこうして話しかけてきたのなら、応じるべきではあるだろ。
内容はともかくとして……)」


勇者「よしよし。ミーヤは俺より大きくなったんだなー。えらいぞー。あと元気に育ってくれて父さん嬉しいぞー。風邪ひかないようになー」ギューッ 頭撫で撫で...
 ミーヤ「パパ……」



▼勇者は父親の自覚はまだ無いが、 自分の娘かもしれないミーヤの頭を撫でながら どうやって誤魔化そうか考えいた。


ミーヤ「パパ…。もっとギュッてして…。もっと頭、撫でて…」ギュッ...
 勇者「み、ミーヤ?」

ミーヤ「うん。ミーヤね。パパともっとこうしていたい…」ギュ-...

勇者「(……甘え、た?
これは演技か? それともガチか?)」



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