【安価】勇者「性職者♀が2人仲間になった!」【ほぼコンマ判定】
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145:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2026/07/28(火) 14:47:24.78 ID:4ekQYwff0
▼巫女シズネは悪夢に囚われたイサネに狙いを定め、 『浄化魔法』をかけた
▼今度は良い夢が見れるようにと祈りながら…

シズネ「ぜんぶ悪夢のせいだから、もう大丈夫だよ。ボクが浄化魔法で助けてあげるよ。おやすみ」

▼イサネの悪夢がイサネに害を成す呪いや穢れとして浄化されていき、 イサネが悪夢から解放された!
▼イサネが悪夢の重圧から解放されると共に、 異空間が光の粒子へとなって崩れ始めた……!




???(イサネを悪夢から解放中)・異空間(崩壊中)

 ミーヤ「あーあ。勇者っちともっと遊びたかったなー…」粒子化 サァァァ...
 イサネ「…名残惜しいが帰るぞ。皆のもの、手荒なことせず拙者を悪夢から解放してくれたことに感謝する…」粒子化 サァァァ...


勇者「………。
(ミーヤちゃんは実在しないが、イサネさんは実在するのか。今度は良い夢を見たときに2人と会えるんだろうか。いや、無意識な神通力で作られた異空間だったな。
ということは、イサネさんが神通力をもっと使いこなしてからの話になりそうだ)」

勇者「(が、頑張れイサネさん…。
次に会うときは悪夢を見てないイサネさんがいいな…。あとできれば処女を拗らせていない時で……)」





午後・宿部屋

勇者「か、帰れた…!
すんっごい久しぶりに帰れた気がする…!」

ティア「イサネさんの異空間での出来事は実質夢見てたのとほぼ同じですから、時間の流れが現実と違うように感じるのでしょうね」

勇者「じゃあ、あの異空間で起きたことは全部夢?
(俺がイサネさんに騎乗位で絞られたこともミーヤちゃんにベロチューされたりベロチューしたことも、あの2人の爆乳にサンドされたことも……!?!)」

ティア「いえ。あの場に居続けていた勇者様は魔力を吸われ続けていました。異空間を維持するためのドリンクサーバーとして」
 勇者「」ゾワッ!!

シズネ「だから本当は危なかったんだよ〜。もー。
ボクから離れちゃダメだからねー?」

勇者「(まだ俺の姉になったつもりか…)」







勇者「クレアを追いかけ回してここから出ていったの、シズネちゃんでは?」

シズネ「何か言った?」

勇者「あれ。そんな怒ること無いじゃん。俺は自らシズネちゃんを置いてどこかに行くことはないって言いたかっただけで…」

シズネ「怒ってない! お姉ちゃんの言う事聞いてよ!」

勇者「はいはいわかりましたよ、シズ姉ぇ。これでいいだろ?」

シズネ(170cm)「さっきまで誠意あったじゃん!
ボクがお姉ちゃんなんだよ!?」勇者持ち上げ

勇者「うわぁぁぁっ!?(爆乳に捕まった!?///)
こ、コラッ。おろせっ。わかった! わかったから! 勇者、シズネお姉ちゃん、大好き! これで十分だろっ!? ティアちゃんが見ているだろ!! だから降ろしてくれよ恥ずか死ぬからっ!!」


▼シズネ(天真爛漫JS)は自分自身に 強化魔法をかけながら勇者を抱っこして 宿部屋から飛び出した!!


シズネ「あ、そうだ! 祭りの準備がもうそろそろできるんだって! ほら行くよ勇者っ♪」
 勇者「俺を抱っこしたまま会場直行はヤメロぉぉぉぉぉ!!!」

ティア「………♪」ニコニコ...







ティア「(しかしイサネ様は…。
このような時間まで悪夢を見ていたのでしょうか。朝と昼を過ぎるまで寝ているってことになりますよね…?)」


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