【安価】勇者「性職者♀が2人仲間になった!」【ほぼコンマ判定】
1- 20
157:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2026/07/29(水) 14:59:40.92 ID:urJ0hORl0
▼勇者はクレアに中出しした!

勇者「うっ!! ふぅ…/////」
 クレア「きたああああああ………♡♡♡♡♡/////」ウットリ...


 勇者(回想)『おっといきなりシューット!!』

 勇者(回想)『早いですねぇ。クレアさんなら早くても遅くても喜びそうですが、ちょっと早かったんじゃありませんか?』

 勇者(回想)『いえ、これは…。快楽に耐えれなかったようです。残念っ。いくら中出しし放題とはいえ、ちょっとこれは恥ずかしいか? クレアさんにしきりに謝っています』

 勇者(回想)『しかしこれはこれでいい経験になったと思いますよ? 愛しの人のマンコでとっても気持ちよくなれたことと、そして気持ちよかったとクレアさんに伝わって喜んでいること。それらを見てしまえば、早漏なんて些細な問題じゃありませんか?』

 勇者(回想)『なるほど。相手がクレアさんだからこそ今のフライング地味たプレーは許されたというわけですね?』




▼勇者はクレアに乗ってしがみつきながら 何度目かの中出しを決めた後...


 勇者(回想)『放送席放送席! ついに強化バフが切れました! まだ元気で精力は有り余っていますが、ここからは本人の腕力と腰の力と精液量でクレアさんに挑まなければなりません!!』

 勇者(回想)『はい今聞こえてきたように、シズネちゃんの全身強化バフの効果が切れました。かなり大事なバフだったように見えますが?』

 勇者(回想)『いやむしろ無駄な攻撃力上昇でクレアさんを傷つける可能性があったので、ここからが本領発揮という風にも見えます。
 防御と体力に対するバフは確かに消えましたが、クレアさんの前ではあっても無くても変わりありません』

 勇者(回想)『あ、そうなんですね。では試合の流れは良い方に進んでいると』

 勇者(回想)『えぇ。こうして見ていると同じ行動の繰り返しのように思えますが、プレイヤー同士の熱は時間をかける度に燃え盛る煩悩、いや燃え盛る炎のように上がっていることでしょう』

 勇者(回想)『そして段々と疲弊していったら最後、クレアさんの獲物を貪る獣の目つきに変わった瞬間、終わりですね』

 勇者(回想)『はい(無慈悲)』



▼勇者は少し前に身体を起こして クレアの顔へと向かおうとした
▼しかし身長差で届かず、 褐色爆乳Kカップのデカ乳首に吸い付いた


 勇者(回想)『放送席放送席! クレアさんのおっぱいに吸い付きました! 片乳に両手を添えてチュパチュパ吸ってます!』

 勇者(回想)『これはなんと特殊なプレイ…。乳吸い正常位ですね。以前クレアからヤッてきたような激しいキスハメがしたかったのでしょうが、身長差的に叶わなかったので代替案としておっぱいに吸い付いたのでしょうか』

 勇者(回想)『いやぁー。どうでしょう。クレアさんなら通常のブレイの範疇を越えないと思いますよ?』

 勇者(回想)『これより特殊なプレイがあるのですか…!?』

 勇者(回想)『それはそうと、ここからならクレアさんがマンコもおっぱいも刺激されて何度もイキそうになってピクンビクンッしているのが見えますよ?』

 勇者(回想)『あ、今クレアさんのカワイイ声が聞こえた気がします。録音できてますか?』

 勇者(回想)『えぇ。思い出フォルダーにバッチリ保存されています。これは神通力で読めないくらいには厳重に保存していきたいですね』



▼勇者はクレアへ乳吸い正常位で 何度か中出しした
▼勇者の精力が元気いっぱいから 普通に戻った!


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
177Res/262.06 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice