【安価】勇者「性職者♀が2人仲間になった!」【ほぼコンマ判定】
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FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]
2026/08/14(金) 22:53:37.56 ID:Gf/Z5wSLO
▼勇者は恥ずかしさを紛らわすかのように クレアの褐色背中をゴシゴシ洗った!
クレア「はぁ〜ん♡ あぁぁぁ〜ん♡」
▼五感すらセックスに最適化されてしまっているといわれているだけあって クレアは少しの痛みすら悦んでいた…。
クレア「もっとぉ〜♡ もっとくださぁ〜い♡ 激しくシてぇ〜♡」
勇者「(……露骨に誘い始めた。
野営じゃ全くセックスできなかったし、欲求溜まっているんだろうなぁ…)」
クレア「前も洗ってもらえますぅ〜?」
勇者「もちろん」
クレア「よいしょっと」ヒョイッ
勇者「おおっと?」ブラーン...
▼クレアは勇者を持ち上げで ムチムチの太腿へ座らせた
勇者「んなっ?!///// (前から爆乳がっ?!/////)」
クレア「これで洗いやすくなりましたぁ〜?」
勇者「あ、あぁ…/// ビックリした。ありがとう…/// では早速そのおっぱいから…/// 」
クレア「フフフッ♪」
<吸ッテイイデスゥ~
<吸イマセンッ💢
<アッデモ チョット揉マセテ ムニット
<ヤァン♡ 母乳ビュッ
▼勇者(少年)はクレアの膝(太腿辺り)に座って クレアの上半身を念入りに洗っている
勇者「(ふぅ。腋の剛毛には驚いたな。腋を洗うのを邪魔するし、汗を集めていたからかニオイが集中していて洗えば洗うほど、ニオイが飛んできたし。
……このニオイが好きになってしまったなぁ…)」
勇者「(にしても美女でもあんなに生えるのか。いつかシズネちゃんもあぁなるのかぁ…)」
勇者「(……考え過ぎた。洗うのに集中集中…)」
クレア「……♪」
▼勇者はクレアの膝から降りて クレアの下半身を洗い始めた。
▼クレアが椅子から立ち上がると、 クレアの陰毛(剛毛)が勇者の前に現れた!
<ムッワァ~♀
勇者「(うっわスッゲ…。これが女の人の陰毛…マン毛……。腋毛もそうだったが、じっくり見るのは初めてだ。
……今は洗うのに集中だ。が、今度ヤるときは直接嗅いでみよう)」
勇者「(その今度がいつになることやら……)」ピクンッ♂
クレア「……♡」
勇者「悪い。鼻息当たるかも/// 念入りに洗わせて…///」スーハースーハー...
クレア「はぁ〜い♡♡♡ 言わなくたって構いませんのにぃ〜♡♡♡ 可愛いですねぇ〜♡♡♡」
勇者「…///」
勇者「やさしいな。クレアさんは…」ボソッ
クレア「……。」ピクッ...
勇者「野営のとき、見張りで俺が寝落ちする前に交代してくれたり、膝枕しながら回復魔法をかけてくれたときもあったな」
クレア「……。いつも頑張っていますからぁ〜、ちょっとした御褒美ですぅ〜♡」
勇者「ありがとう…。だが、」
クレア「……?」
勇者「これからも、こんな感じで俺からもクレアさんに御褒美あげたいな。俺、もっとクレアさんと触れ合いたいから…///」
クレア「……♡」
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