【安価】勇者「性職者♀が2人仲間になった!」【ほぼコンマ判定】
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198:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2026/08/26(水) 20:52:18.19 ID:COKrVlQJO
▼勇者はイサネにかける言葉が 何も思いつかない!
▼勇者は黙々とイサネの髪と背中を洗い終えてしまった!


勇者「(なんせ初対面だからな。吸白鬼についてやイサネさんがどんな巫女さんなのか聞くのは、風呂でゆっくりしてからでいいだろう。
……くれぐれも処女を拗らせているのを刺激しないよう、言葉の地雷に気をつけないと)」

勇者「えっと次は前を…」

イサネ「抱き上げる。舌を噛まないよう気をつけてくれ」ガバッ
 勇者「うわわっ。ま、またかよ…///」


▼イサネは勇者を持ち上げで ムチムチの太腿へ立たせた


勇者「おぉっ?!///// (前から爆乳がっ?!/////)」
 イサネ「さぁ。あのシスターにしてやったように、拙者のこの身体も隅々と洗ってくれ」

勇者「…/// ……。」
 イサネ「フッ♪ どうした? やはり乳首が陥没しているのは珍しいか?」

勇者「どうしてクレアさんをそう敵視する?」
 イサネ「決まっているだろう。拙者から勇者殿を奪ったのだ。勇者殿で処女卒業しようと駆け付けたところを…。あの…💢」

イサネ「茶卵の茹で卵のような女が!💢
勇者殿を服の中に隠しやがってぇ!💢
勇者殿に余計な味付けしやがったではないかっ!!💢」

勇者「(茶卵の茹で卵……。美味しそう……)」




勇者「いやでも、アレは怖いよ……」


■例のアレ>>168
 走るイサネ190cm。
 その巨体が巫女服で雪原の中を神通力バリバリのハイスピードで、気配を頼りに勇者のもとへドスドス走り迫るシーン。
 数年前ならGB素材になりそう。


勇者「イサネさんは雪原を猛ダッシュして俺を犯しに来たんでしょ?」

イサネ「あぁそうだ。勇者殿でしかこの処女は破られとうない」

勇者「(犯しに来たの、認めちゃったよ…)」

勇者「……申し訳ないけど、前もって事情を聞いていたとしても、俺はクレアさんに匿ってもらってただろうね」
 イサネ「なん…………だ………と?」ガーン...



▼イサネは勇者に実質フラれたショックから 暫く立ち直れなくなった…。



勇者「……。
(よし。今のうちに前も洗ってやるか)」


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