【安価】勇者「性職者♀が2人仲間になった!」【ほぼコンマ判定】
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200:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2026/08/26(水) 20:54:41.95 ID:COKrVlQJO
▼勇者はイサネの膝から降りて イサネの下半身を洗い始めた。
▼イサネはまだ 放心している…。

▼イサネが勇者の指示に従って 椅子から立ち上がると、 イサネの陰毛(剛毛)が勇者の前に現れた!


<ムッワァ~♀

勇者「(うっわスッゲ…。
……集中集中。が、やっぱクレアさんのとは少し違うなぁ…)」

イサネ「……」






勇者「(ちょっとぐらい、嗅ぎ比べてもいいかな……///)」スーハースーハー...
 イサネ「……♡」

勇者「…。」ゴシゴシ... スーハースーハー...

勇者「(うん。やはりシズネちゃんやクレアさんのとも少し違う。
新鮮な汗と蒸れという種類は同じでも、どこかが違う。陰毛の有無とか塩分の割合とか、そういったいわゆる個体差とやらが掛け合わさった結果なのだろうか)」

イサネ「そんなにジロジロ見て、珍しいか?
おなごの股下とやらは。ふふっ」

勇者「あっ/// あぁまあ、そう…だな…/// ゴメンナサイ...///
すぐ洗い終えるから我慢してくれ…///」

イサネ「よい。そちが心行くまで洗い続けるがいい。拙者としても、最低限の手入れはしておきたい箇所だからな」

勇者「そ、それは……。まあ…わかるが…///
(最低限の手入れ、か。イサネさんがこの剛毛を手入れする瞬間……。
おっと妄想したら終わらない///。しゅ、集中集中……///)」






<指ムニッ
<尻穴ヒクッ

勇者「な、なんだ? も、もしかして痛かったか?」
 イサネ「いや? 痛くはなかったが…」


▼勇者は妄想に意識が持って行かれそうになりながら イサネの女性器を洗っていた!
▼勇者の指先がイサネの尻穴に当たり、 勇者の指がイサネの尻穴に入りかけた!


勇者「……。ちょっと尻の肉を開くぞ」左右ガバッ
 イサネ「んっ…」


▼イサネのアナル(開発済み)が 勇者の前に現れた!!


勇者「え、えっrえっと…///。随分とぉ…特徴的な円状のぉ、尻穴ですなぁ……///」ポカーン...
 イサネアナル(開発住み)「」クパクパ... ヒクヒクッ...


▼イサネのアナルは開閉を繰り返し、 勇者の指が入るのを誘っている かもしれない……。


イサネ「あぁ。よく指などで弄ったせいで拡がってしまっているみたいでな、これが気持ちよくて止められんのだ。
勇者殿も気持ちよくなれる筈だぞ。あとで教えてやろうか?」

勇者「(アナニーする人…。アナニストでしたか……)
い、いえ。俺は遠慮しておきます……///」



勇者「(イサネさんのケツ穴には指が入ってしまわないよう、慎重に洗おう…///
あと傷つけてしまわないようにも…。切れたりイボになったら痛いじゃ済まないらしいし……)」

勇者「(……クレアさんが前注意なら、イサネさんは後ろ注意か……)」


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