【安価】勇者「性職者♀が2人仲間になった!」【ほぼコンマ判定】
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252:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2026/09/12(土) 05:33:11.43 ID:3JZBKkHuO
<ドビュルルッ♂
<ンモォォォォォ♀


ティア&勇者「はぁ…♡/// はぁ…♡///」

勇者「(や、ヤッてしまった…! あろうことかティアちゃんに! あろうことはシズネちゃんに!
シズネちゃんに至っては、こういうエッチなことに無知なだけで嫌悪してそうだったのに!)」

勇者「(これは夢じゃなくて現実なんだ。ティアちゃんもドマゾだからといって、仲間にこれ以上ヤるのはダメだろ。今からでもやさしくしてあげないと…)」


ティア「ご主人様様ぁ♡/// もっともっと白濁を注いでくださぁい♡/// 家畜へ種付けする時間ですよぉ♡///」お尻フリフリくぱぁ...♀

シズネ「勇者ぁ♡/// ボクもう勇者が居ないとダメになっちゃった♡/// 勇者にお酒飲ませちゃった悪い子なボクにオシオキちょーだい♡///」仰向けくぱぁ...♀


 勇者「💢💢💢💢/////」ビキビキビキビキッ♂


▼勇者にはシズネは先程の泥酔勇者によるレイプまがいな種付けプレスで M性が刺激されたかのように見えている!


勇者「(コイツら俺を誘惑しやがって!!♡///
もう襲うしかなくなっちまったよ!!♡///)」

勇者「もう容赦しねぇからなオラァ!!♡///」パンパンパンパンパンッ♂

勇者「一列にならべぇ! 片っ端からハメ倒して種付けして孕ませてやらぁよぉ!!♡/////」パンパンパン ドビュルドビュル パンパンパンッ♂

 シズネ&ティア「「きゃー♡/////」」






■低身長ロリ超乳と高身長ロリ爆乳による3P

 ・ティアが勇者へ騎乗位で御奉仕するとき、シズネは勇者へ授乳で御奉仕。揺れる真っ白な超乳と、至近距離の母乳垂れる爆乳に、勇者は釘付けになった。

 ・シズネの誘惑に負けた勇者が正常位でハメ倒しているとき。小柄のティアは勇者の背中にくっついて、勇者が腰を動かす手伝いで御奉仕したり、元気魔法で勇者も勇者の勇者も元気にして御奉仕。勇者がシズネに構う時間が少し長くなると、ティアが密着したまま身をよじらせ超乳を押し付けてアピールしてくる。モーモー鳴き始めたら噛み付くサインだ!

 ・ティアの誘惑に負けた勇者がバックでハメているとき。170cmのシズネは勇者に覆い被さるように抱き着いて、勇者が腰を動かす手伝いで御奉仕しながら甘えたり、回復魔法や強化魔法で勇者の腰振りをサポート。全く衰えない強力な連続突きがティア(ドエム)を悦ばす。勇者がティアに構う時間が少し長くなってもシズネは文句言わないが、勇者がティアをイかせて振り向くだけで凄く喜ぶ。

 ・勇者が一時休止で大の字で倒れたとき。ティアとシズネが勇者の勃起チンに顔を近づけ、手コキ御奉仕。握って強制的に射精へ促すのではなく、手で優しく包んでマッサージによる気持ちいいお漏らし射精へと促している。射精したら吸白鬼のティアが優先的にお掃除フェラで御奉仕する。

 ・勇者がティアを向かい合うよう抱っこして持ち上げ、そのまま挿入&オナホを使うように連続上下。「あああああああっ♡/////」と何度イッても解放されず、しかしティア(ドエム)も離れたくなくて必死にしがみついて超乳が勇者の顔に密着。
 シズネは「勇者さん凄い…」と圧倒されていたが、勇者は超乳に呼吸器官が塞がれて息ができず死にかけているのに気づくと、「2度とそういう危ないことしないで」とガチトーンでキレた……。

 ・勇者がシズネ(170cm)を向かい合うよう抱っこして持ち上げ、そのまま挿入&オナホを使うように連続上下。体格差をものともしない勇者の筋力に驚く暇もなく、股にガンガン来る刺激に耐えきれずに「あー! あー!」イクしかなかった。ティアがもう1回ヤりたそうな目をしていてシズネが一旦止めたが、勇者はヤってあけた。そしてまた乳圧で窒息しそうになり、シズネがキレて勇者は土下座した。

 ・勇者とシズネとの正常位セックスで中出し直後。勇者から仰向けシズネに密着してゆっくり倒れこむと、シズネの谷間に顔が埋もれる。
  クレアで経験したことある勇者だが、シズネの谷間から漂うミルクのにおいとぬくもりが安心感を勇者に与え、ついスヤスヤと寝入りそうになった。それをみたシズネはニヤニヤしつつ、「ボクと一緒にお昼寝しよっか♪」と声かけた。眠そうな勇者だったが頬膨らませたティアに体を揺されて、3Pの続きへ。

 ・勇者とティアとの正常位セックスで中出し直後。ドエム歓喜の刺激に興奮が抑えられないティアが勇者に顔を近づけてベロチュー。ミーヤの見様見真似で慣れてないキスだったが、ティアの必死さが勇者には刺さって、勇者からも気持ちよくキスできた。
  このまま2人だけの空間になりかけたところで、シズネのドス黒いオーラに勇者が「はっ」と気づいて、3Pの続きへ。


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