【安価】勇者「性職者♀が2人仲間になった!」【ほぼコンマ判定】
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262:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2026/09/16(水) 04:23:55.09 ID:HCARViHhO
▼神聖な式場に突如現れた白服のクレア&シズネへ、 観客席からブーイングの嵐が吹き荒れる。
▼が、ティア姫は片手を観客席に向けただけでこれらを黙らせた。



ティア姫「この式を挙げる以前から、
私はもう勇者様へ専用ドマゾ牝牛奴隷になることを誓っております。式場を台無しにしたところで、その事実に変わりはありませんよ」

クレア「あらぁ〜。お姫様と自覚してからぁ〜、冗談がうまくなりましたねぇ〜。
……勇者さん? 奴隷らしく躾けてあげなかったのですか?(低い声)」

勇者「(クレアさんの声低っ!? ガチトーンだぁ……)」ガクブル...

勇者「そ、そもそもティアちゃんみたいな良い子を奴隷扱いなんてできないって…」

クレア「まぁ! お優しいことっ♪
帰ったら、主従プレイを教えて差し上げますねぇ〜♡ 奴隷の躾け方をその身をもってぇ〜、手取り足取り教えてあげまぁす♡」

勇者「あ、あぁ……。楽シミダナー……」ガクブル...


▼怯える勇者だが、 妻クレアと主従プレイができることに夫として内心ちょっぴり期待してしまった。


シズネ「相変わらずクレアさんが言っていること、ボクにはサッパリだよ。でも勇者さんさー。ボクを置いてどっか行こうとするのは酷いと思うなー」拳ニギリ...

勇者「あの、さっきまでどっか行ってたのはシズネちゃん達じゃ…」

シズネ「そういうこと言ってるんじゃないのっ!!💢」

勇者「あ、あれぇ…?」

ティア姫「ご主人様。ご安心を。私にも良くわかりませんからっ♪」クスクス...♪

ティア姫「シズネちゃん。ご主人様にワガママばかり言ってたら、シズネちゃんを想ったご主人様が遠下がってしまうのは当たり前のことじゃないですか?」

シズネ「んなっ?!」


▼ティア姫はイサネの夢空間で ミーヤからシズネと比べられた上に子ども扱いされたことを 根に持っていた!! >>233参照だ!
▼シズネちゃんにとっては 完全なトバッチリだ!!


ティア姫「そんな図体だけ大人になっても内面が子どものままでは…。
それでもご主人様はいつまでもずっと一緒に居てくれると、本気で思っているのですか?」

シズネ「んがっ!!」ガーン!!


▼シズネは思い当たる節が多すぎて 精神的ダメージを受けてしまった!


勇者「(シズネちゃんが望むのなら、ずっと一緒に居たいなぁ…)」
ティア姫「(わかっておりますよ。ご主人様…♡)」



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