【安価】勇者「性職者♀が2人仲間になった!」【ほぼコンマ判定】
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96:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2026/07/23(木) 22:59:59.55 ID:ctu3SGr30
更に1時間後...

<ゴメンクダサーイ 店ヤッテマスー?
<アッ/// ヤッテマスネェ!! シツレイシマシタァ!!

クレア「ジュルルルルルルルルル!!♡ レロレロレロレロレロレロレロレロレロ!!♡」パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♀
 勇者「」ビクンビクンッ♂ ビュッビュッ♂

▼クレアは勇者へ キスハメ騎乗位攻撃!
▼勇者は諦めて脱力し、 クレアにされるがままになった!

▼勇者はもう逃げない! しかしクレアはより強く勇者へのハグを強め、 ムレムレの腋&剛毛腋毛が擦り付くほどに密着した!



更に1時間後...

クレア「ジュルルルルルルルルル!!♡ レロレロレロレロレロレロレロレロレロ!!♡」バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ♀
 勇者「」ビクンビクンッ♂ ビュッビュッ♂

▼勇者がほんの出来心で 回復魔法をクレアにかけて 動いて消耗した分の体力を回復させた!
▼クレアは悦んで全身がビクンッと跳ねた後、 勇者へ『回復魔法』と『安定魔法』をかけて ピストンを更に加速させた!





夕方・村の出店

シズネ「戻ったよー。………。」
ティア「お待たせしました! ついにアジトを見つけm……。」


クレア「♡♡♡♡♡」ギューッ
 ユシャ〕〔



■褐色金髪の肉塊
 勇者とクレアがキスハメ騎乗位してた椅子に近い場所で鎮座しているオブジェクト。
 時折ビクンビクンッと震えたと思ったら、内部へ取り込まれている何者かとの接合部♂♀から液体らしきものが流れている、或いは溢れ出る。
 オブジェクトの底には水溜りのようなものが広がっており、後の調査でオブジェクトの潮と愛液とお漏らしに加えて、取り込まれている者の精液と潮とお漏らしであると発覚した。
 ……絶対に勇者を逃しませぇ〜ん♡ という強い意思を感じるオブジェクトだ…。


■クレアに密着補食された勇者
 キスハメ騎乗位で全弾出し切った勇者はクレアに解放されることなく、勃起状態をクレアの『安定魔法』と『回復魔法』で維持されたまま、キスハメ騎乗位の態勢で密着され動けないでいた。
 当然中出しできる精液は残されておらず時たまに空イキする程度であり、勃起した先端からは潮とお漏らししかチロチロ出てくるだけに過ぎない。
 舌もずっと絡まれ続け、鼻で息を吸う気力すら失って酸欠になりかけると、クレアの密着する口から大量の空気(サキュバス瘴気入り)が一気に勇者の肺を膨らませることも。


ティア「ってあれ! 勇者様とクレア様ですよ!?」

シズネ「あれが!? って、コレがクレアさんなの!? 押しても引いてもビクンビクンするだけで、全然ビクともしないんだけど!?」

ティア「まさか、私達が居ない間もずっと演技を続けてたということですか!?
もう終わりですよ2人とも!!」

シズネ「……途中からは演技じゃないと思うなぁ…」

ティア「はっ! よく見てください! コレ、クレア様に抱きついている勇者様の腕です!
あぁそんなっ…! こんなに細っちゃって…!」

シズネ「えぇ…? いくらなんでも数週間ぶりに救出された遭難者じゃあるまいし…。
あぁそんなっ…! こんなに細っちゃって…!」


 ユシャ〕〔骨皮な腕ブラーン...


ティア「とりあえず! 勇者様を救い出しますよ!」

クレア「」イヤ!!

シズネ「ボクが強化魔法をかけるから、せーのでひっくり返そう!」

クレア「」イヤイヤ!!

ティア&シズネ「「せーのっ!!」」ガバッ
 
 クレア「いやぁ〜ん/////」仰向けゴロン
  ユシャ〕〔ゲッソリ...


このあと盛大な人命救助と、クレア命懸けの勇者争奪戦があったとか


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