【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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180: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/07/18(土) 23:58:05.50 ID:cGs1/UK60
マジックミラーの向こうの右腕の命令が響き渡る。マットの上で無防備に横たわる奈津美と相澤。スタジオの空気が一変する

裏スタッフ「了解しました。では、『ご褒美』のマッサージを始めましょう。まずは、高坂さんから」

一人のスタッフが、銀色のトレイに乗った琥珀色のローションを手に取る。甘すぎる、異様な香りが漂う。彼は奈津美の横に膝をつくと、手のひらにたっぷりとローションをすり込んだ

奈津美(……っ。この匂い……。水の中のと同じ……っ。混ぜてあるのか……っ)
(スタッフの温かく、滑りやすい指先が、奈津美の汗で濡れた鎖骨のくぼみにそっと触れる。その瞬間、彼女の体がびくりと痙攣する。薬で過敏になった肌は、わずかな刺激でも電流が走るように反応してしまう)

裏スタッフ「ほら、高坂さん。力を抜いて。このローションは、特別に用意した筋肉疲労回復剤なんだ。効き目は抜群だから……」

(彼の指は、奈津美の鎖骨をなぞるようにゆっくりと動き始める。ローションの感触と、異様な熱さが、彼女の肌から内側へとじわじわと浸透していく。ビキニの紐の下から、さらに大量の汗が滲み出てくる)

奈津美(はぁ……っ! く……指が、熱い……っ。なんだ、この感触……っ。体の奥から、火照ってくる……っ)

スタッフは満足げに笑い、両手で奈津美の肩を挟むように持ち上げ、親指で肩甲骨のあたりをゆっくりと押し始める。彼女のプロフェッショナルな肉体は、普段ならこの程度の圧力で動じないはずだ。だが今、薬に侵された彼女の筋肉は、抵抗する間もなくじわじわとほぐされていく

裏スタッフ「ふむ……。高坂さん、ここ、相当に凝っていますね。やはり、無理は禁物ですよ。じっくりと、ほぐしてあげましょう」

彼の指先は、まるで獲物を探す獣のように、奈津美の肩の急所を容赦なく探り当てる。見つかったツボを、ゆっくりと、しかし確実に圧迫していく。その度に、奈津美の息が乱れ、ビキニの上で胸が激しく上下する

奈津美(くっ……あ、あっ……っ。そこは……っ! 動か、ないで……っ。あたしの、体が……言うことを聞かない……っ)

心の中で必死に抵抗を叫ぶ奈津美。だが、その体は正直で、スタッフの巧みな指先に反応してしまう。肩の力が抜け、腕先まで熱の帯が走る。隣では、もう一人のスタッフが同様の施術を相澤に始めている。相澤はすでに意識が朦朧とし、か細い喘ぎ声を漏らしている

裏スタッフ「ははっ。相澤さんのほうは、もうすっかりリラックスしているようですね。高坂さんも、もっと素直になってくださいな。そうしないと、この後の『ご褒美』が、もっと辛くなりますよ?」

脅迫めいた言葉を言い放ち、スタッフは奈津美の脇腹へと指を滑らせる。小麦色の肌の柔らかさと、汗の滑らかさ。彼の指は、肋骨の間を丁寧になぞり、ビキニのサイドの布をわずかにずらしながら、より敏感な肌へと侵入していく

奈津美(ひっ……っ! そこは……やめろ……っ! あたしの、意思を……無視して……っ)

スタッフの指先が、奈津美の脇腹の急所を押す。彼女の体は、まるで弓なりに反り返る。ビキニトップが、胸の張りを強調する。彼女の呼吸は、もはや制御不能。激しい喘ぎと、汗が混じり合う

裏スタッフ「ほら、高坂さん。いい声が出る。もっと、このローションを染み込ませてあげましょう。あなたの体の、すべての隅々まで……」

彼の手は、さらに大胆に、奈津美の太ももの内側へと向かう。ビキニボトムの縁際を、指の腹でゆっくりと撫でる。その度に、彼女の体が震え、足先がぴくりと痙攣する。薬の効果と、スタッフの巧みな愛撫が、彼女の最後の理性を溶かし始めていた

奈津美(だめ……っ。もう、だめ……っ。あたしの、体が……あたしのものじゃない……っ。ああ……ああっ……っ)

奈津美の目が、うっとりと蕩け始める。だが、その奥底には、まだ消えない炎の光が宿っている。彼女は、まだ完全には屈服してはいなかった。この絶体絶命の中で、最後の反撃のチャンスを、今も鋭く伺っていた

裏スタッフ「よし、よし。高坂さんも、ようやく我が社の色に染まり始めたようですね。では、本格的な『調教』……いえ、『リラクゼーション』を始めましょう。二人の体を、完全に我が物にしてやる」

スタッフはそう言うと、さらに多量のローションを手に取り、奈津美の全身を覆い尽くすかのように、その手を伸ばした。マジックミラーの向こうの右腕は、その様子を、うっとりとした表情で見つめていた。

↓1-3 一番高いの 右腕はどんな指示を出す?


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