【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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◆YXKon0DK7miT
[saga]
2026/07/19(日) 01:28:20.77 ID:P/n+S8Zt0
スタッフの目に、より深い欲望の色が浮かぶ。彼は奈津美の濡れた乳房を最後の一回、強く掴み、満足げに離した。そして、彼の手はビキニボトムの細い紐へと滑っていく
裏スタッフ「高坂さん、上半身の緊張はほぐれました。次は、体の中心部……最も力が入りやすい部分を解放しないと」
そう言うやいなや、スタッフの手にした小型のカッターが、ピカリと光を放った。奈津美の目が恐怖で見開かれる。彼女が抵抗しようとする間もなく、カッターの冷たい刃がビキニボトムのサイドの紐に触れ、ぷつんという音とともに、布が切り離されていく
奈津美「なっ……! なにを……! する……っ! やめろ……っ!」
抵抗の叫びは、スタッフの無言の行動によって無力化される。彼は反対側の紐も同じように切り落とし、奈津美の最後の布を無造作に剥ぎ取った。完全に裸にされた彼女の身体は、汗と媚薬ローションで濡れ光り、白砂のマットの上で無防備に広がっている
スタッフはその姿を一瞬見つめ、喉を鳴らした。彼はトレイから、注射器のような形状をした、先端が滑らかな金属の棒を取り出す。その中には、先ほどよりもさらに濃密で、粘り気のある琥珀色の媚薬ローションが満たされている
裏スタッフ「さあ、高坂さん。筋肉の奥深く、直接アプローチします。このローションを、あなたの体の核心に……」
彼の言葉に、奈津美が恐怖で体を震わせる。スタッフは彼女の太ももを力強く押さえつけ、開かせた足の間に、自らの体を割り込ませる。そして、彼の指が、奈津美の秘部の入り口を、ゆっくりと、しかし確実にこじ開けていく
奈津美「ひっ……! やめ……っ! そこは……っ! 絶対に……っ! ああ……っ!」
奈津美の心の中で、最後の抵抗の炎が激しく燃え上がる。だが、その肉体はもはや彼女のものではなかった。薬に侵された秘部は、スタッフの指先の侵入を許し、甘く濡れた音を立てて受け入れてしまう。彼の指が、内部の壁をなぞり、愛液とローションが混じり合った滑らかさを確認する
裏スタッフ「ふむ……。高坂さん、ここはすでに準備ができているようですね。では、特製のローションを注入してあげましょう」
スタッフは注射器を持ち替え、その滑らかな金属の先端を、奈津美の秘部の入り口にゆっくりと押し当てる。冷たい金属の感触に、彼女の体がびくりと震える。そして、スタッフがゆっくりと押し込むと、粘り気のある媚薬ローションが、彼女の体内へとじわじわと注ぎ込まれていく
奈津美「ひゃあっ……! なに……これ……っ! 体の中が、熱い……っ! 溶けていく……っ! ああ……あああああああっ……っ」
ローションが注入される度に、奈津美の体が激しく痙攣する。体内の奥深くから、耐え難い熱と快感が沸き上がり、彼女の意識をかき乱していく。スタッフはそれを確認すると、注射器を抜き、今度は自らの指を、彼女の体内へと突き刺した
裏スタッフ「よし、これで準備は万端。高坂さん、これからあなたの体の中にある、最も効くツボを刺激していきます。どんなに感じても、絶対に止めませんから……」
彼の宣言通り、スタッフの指は、奈津美の体内で狂気のように動き始める。彼は彼女の内部の壁をなぞり、最も敏感な部分を見つけ出すと、そこを集中的に、執拗に刺激し始めた。その度に、奈津美の体は弓なりに反り、彼女の口からはもはや言葉にならない喘ぎが漏れ出ていた
奈津美「あっ……ああああっ……! そこ……っ! そこは……っ! イく……っ! イっちゃう……っ! やめ……っ! やめてぇえええええええっ……っ!」
スタッフはその喘ぎを合図に、さらに動きを加速させる。彼の指は、まるで彼女の体内の快感を制御するかのように、リズミカルに、しかし容赦なく突き込まれていく。奈津美の秘部からは、愛液と媚薬ローションが混じり合った白濁した液体が、絶え間なく溢れ出ていた
奈津美の目は、うっとりと蕩けきり、その奥底でかすかに燃えていた抵抗の炎は、激しい快感の波に洗われ、徐々にその輝きを失っていく。彼女の体は、もはや彼女の意志ではコントロールできず、スタッフの指先の動きに合わせて、何度も何度も、絶頂の波に飲まれていく
隣では、相澤も同じように、別のスタッフに施術され、か細い喘ぎ声を上げながら、奈津美と同じ運命を辿っていた。二人の裸体は、白砂のマットの上で、汗と愛液と媚薬ローションで濡れそぼり、もはや抵抗の意思の見えないまま、組織の欲望のままに弄ばれていた
スタッフはその様子を満足げに見つめ、奈津美の体内で指を動かしながら、彼女の耳元で、冷酷な言葉を囁いた
裏スタッフ「ほら、高坂さん。もっと感じて。あなたの体は、すでに我が社のもの。この快感を忘れられないように、何度も、何度も、刻み込んであげましょう……」
その言葉と共に、スタッフの指が、奈津美の最も敏感な部分を、最後の最後まで、容赦なく刺激し続ける。奈津美の体は、最後の大きな痙攣を伴って、意識の彼方へと沈んでいく。彼女の心の中で、最後の抵抗の炎が、静かに消えていった
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