【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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206: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/07/19(日) 12:00:26.25 ID:P/n+S8Zt0
スタッフは奈津美の体内から指をゆっくりと抜く。その指には、白濁した愛液と媚薬ローションが絡みついている。奈津美の体は、最後の絶頂の余韻で、まだ細かく震え続けている。彼女の目は半開きのまま、焦点の定まらない視線を天井に向けている。

裏スタッフ「高坂さん、よく聞こえますか。最後の仕上げです。体のすべての関節を、根元からほぐしてあげましょう」

裏スタッフの言葉は、奈津美の朦朧とした意識に、かすかに届くだけだった。彼は彼女の背中を優しく起こし、横向きに寝かせ直す。その無防備な姿勢が、彼女の最も秘めた部分を、スタッフの目前にさらけ出す。

スタッフは新たなローションを手に取る。今度は、メントールのような清涼感と、灼熱の熱を同時に感じさせる特殊なものだ。彼はそのローションを、奈津美の背中の溝から、ゆっくりと尻の谷間へと流し込んでいく。

奈津美「ひっ……! 冷たい……っ! でも、熱い……っ。なに……これ……っ」

清涼感と灼熱の刺激が、彼女の背骨を伝って脳に直接響く。スタッフはその反応を楽しむかのように、今度は彼女の臀部を、両手で大胆に揉みほぐし始める。柔らかく、しかし弾力のある肉を、強く掴んでは離し、血行を促進するように、執拗にマッサージしていく。

「ここも、相当に凝っていますね。高坂さん。普段の立ち姿が、こんなに美しいのは、この筋肉の緊張のおかげです。しかし、今日はすべてを解放しなければ」

彼の指は、奈津美の臀部の肉を分けるように、尻の谷間をゆっくりと下っていく。そして、その最も奥にある、小さな秘部へと、指先が触れる。その瞬間、奈津美の体が、びくりと跳ね上がる。

奈津美「あっ! そこは……っ! そこはダメ……っ! やめ……っ!」

最後の本能的な抵抗の声。だが、スタッフはそれを無視する。彼は、その小さな穴の周りを、媚薬ローションをつけた指で、ゆっくりと、しかし執拗に撫で始める。円を描くように、その周囲の敏感な肌を刺激し、徐々に内側へと指を侵入させていく。

奈津美「ひぃ……っ! ああ……っ! 入る……っ! 指が……入っていく……っ! ああ……あああああああっ……っ」

薬で敏感になった彼女の体は、その異常な侵入を、痛みではなく、異様な快感として受け入れてしまう。スタッフの指が、内部の狭い壁をなぞり、ゆっくりと広げていく。彼は指を一本、また一本と、慎重に、しかし確実に増やしていった。

スタッフは、彼女の内部が十分にほぐされたのを確認すると、自分のズボンのチャックを下ろした。そこから現れたのは、奈津美の想像をはるかに超える、異様なほど巨大な欲望の塊だった。彼はその巨根を、先ほどと同じ媚薬ローションで、たっぷりと濡らす。

裏スタッフ「高坂さん、これで最後です。あなたの体の、最も奥にある関節を、根元からほぐしてあげましょう。痛いかもしれませんが、我慢してください。これが終われば、あなたは完全に我が社のものになります」

彼の言葉を聞く余裕もなく、スタッフは奈津美の体を、より開きやすい姿勢に固定する。そして、彼の巨根の先端を、彼女がほぐされたばかりの秘部に、ゆっくりと押し当てる。その巨大さに、奈津美の体が、恐怖と期待で震えおののく。

スタッフが、ゆっくりと腰を押し込む。その巨大さが、奈津美の体の限界を、ゆっくりと、しかし確実に押し広げていく。彼女の口からは、もはや言葉にならない、純粋な苦痛と快楽が混じり合った叫びが、漏れ出ていた。

奈津美「ひゃああああああああああああああああああっ……っ! 無理……っ! あたしの体が、裂ける……っ! ああ……あああああああああああああああああああっ……っ」

スタッフはその叫びを合図に、さらに腰を押し込む。彼の巨根が、奈津美の体内の奥深くへと、ゆっくりと、しかし完全に埋められていく。彼女の体は、その巨大さに耐えきれず、激しく痙攣する。汗と涙とよだれが、彼女の顔を伝って落ちていく。

スタッフは、完全に埋め込んだ自らの巨根を、ゆっくりと動かし始める。その度に、奈津美の体は、まるで壊れそうな人形のように、無防備に揺れ動く。彼女の意識は、激しい痛みと、それに伴う異様な快感の波に洗われ、断片的にしか物事を考えられなくなっていた。



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