【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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287: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/07/23(木) 00:06:48.77 ID:wrKXYYjA0
先輩「わかった教えてあげる!この子を使って」

そういうと先輩は沙月の腕を力ずくで掴み浴室の隅にある凹んだ椅子に座らせる。

沙月は突然の力に抵抗しきれなかった。

幸子「…あ…」

先輩「質問するけどムズムズして股を触りたいってなったことなーい?」

その言葉に幸子はごくわずかにうなずいてしまう。

沙月は彼女のその反応に胸が締め付けられるのを感じる。

沙月「…やめて…」

彼女は小さくしかしはっきりと抵抗した。

先輩「へっへっへ、そう口ではいってもお前さんのあそこヌレヌレじゃないかーというべきかしら」

そういうと先輩は沙月の準備万端なまんこを見る。

風呂の水以外に愛液が垂れていた。沙月はその視線に恥ずかしさと怒りがこみ上げてくる。

先輩「安心してほかのみんなもこの湯入ればこんな状態になるからなぜか私は無事だけど」

その言葉に集まってきた他の少女たちも自分の股を恥ずかしそうに見る。

先輩「じゃあちゃんと最初に一番重要なことやる前にちゃんと爪を切ることこの子選んだ一番の理由はちゃんと爪を切っていたから」

そういうと先輩は沙月の腕を力ずくで掴み彼女の手を無理やり彼女自身の股へと持っていく。

沙月「…やめてっ!」

彼女は必死にその腕を引っ張るが先輩の力は強かった。

先輩「これわかる?クリトリスっていうんだけどまずはこれを円を描くようにぐりぐりっとしてみる」グリグリ

そういうと先輩は沙月の指を無理やり彼女自身のクリトリスへと押し当てる。

沙月「…んっ///」

彼女は必死に声を殺している。


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