【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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289: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/07/23(木) 00:10:39.58 ID:wrKXYYjA0
先輩「人によりきりだけどある程度気持ちよくなったらやめる人とかもいるね…私は頭が真っ白になるまでやるけど」グチュグチュグチュ

そういうと先輩は沙月の指を膣内でさらに激しく動かし始める。

彼女の喘ぎ声はもはや止めることができなかった。

沙月(もうやめてっ…普段ならとっくに止めてるのに…怖い…怖い…!)

彼女が普段自慰で止めるタイミングはとうに過ぎていた。しかし先輩の手は彼女の意思を無視しさらに激しく彼女の体を追いつめていく。

先輩「どっちかというとあなたは気持ちよくなったらやめるタイプっぽいね…」ムニュムニュ

先輩「ほらイキなさい恥ずかしい顔をみんなに見せなさい」グチュグチュグチュ


沙月「…やめて…!もう…やめてぇ♡はぁ…はぁ…///」

先輩は顔を近づけささやいた

先輩「だぁめ♡やめてあげない」グチュグチュグチュグチュ

先輩「…れろぉ」ムニムニムニムニ


続けて沙月の耳の輪郭が湿った温かさで刺激される。

沙月「…やだぁ♡やだあああああああっ♡」ビクンビクンッ

それがとどめであるかのように彼女の体は最後の大きな痙攣を何度も繰り返す。


幸子「…」

彼女はその光景を息を殺して熱心に見つめていた。

周りの少女たちは、先輩の「実演」を見て、誰もが、自分の股や胸を、無意識に触っていた。喘ぎ声が、浴室にいくつも、響き渡っていた。

唯一、その光景に触れず、風呂の淵に両手を乗せ、ただ、熱心に見つめていたのは、幸子だけだった。

↓1コンマ 偶数と奇数でちょっと変わるよ



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