【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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363: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/07/28(火) 00:53:00.41 ID:Ke5QVh9k0
瓜実「…どうしたんだ?」モミモミ

彼はそう言うと、彼女のあごを持ち上げる。

沙月「…」

彼女は、まだ何も言わなかった。

瓜実(……………俺の考えすぎだったのか?……だったらなぜあの時嘘をついたんだ?)

瓜実「…お前が何でここに来たのか答えられないなら教えてやる」

そういうと、瓜実は、自分のズボンを下ろし、勃起したペニスを沙月の前に突きつける。

瓜実「舐めろ!」

沙月「…な…に…これ…?」

瓜実「しゃぶれ!おらぁ!」

瓜実は彼女の頭を掴み、無理やりペニスを口の中に押し込む。

沙月「…ぐぶっ…!むぐぐっ…んぐっ!…おご……んぐぐっ!」

瓜実「…舐めろ。しゃぶれ」

沙月「…ぐっ…んむっ……チュパ……んちゅっ…レロレロ……んんっ…」

瓜実「…そうだ、その調子だ」

沙月「…ぐっ…んむっ…じゅるる……んぐっ……」

瓜実「…ああ、いいぞ…いいぞ、沙月…」

沙月「…んぐっ…!ぬじゅるっ……んぐっ…じゅるる……ふうっ…はぁっ…」

瓜実「…ああ、もうだめだ…出すぞ…だすぞぉ!」ビュルルル

沙月「…んぐっ!?…むぐっ…んぐっ…!…はぁっ…はぁっ…!」

瓜実「…飲め。全部飲め」

床にこぼした一部の精液を見る

沙月「…んぐっ…ぐぅっ…!…ごくり……はぁっ…はぁっ…」

嗚咽と共に、彼女の喉がちびちびと動く。

しかし、飲みきれなかった液体は口の隅からこぼれ、白く濁った筋が彼女の顎と、床の上に落ちて広がる。

朦朧とした瞳は、自分の体から離れたものと、床に広がる白い汚れを、ぼんやりと見つめている。

瓜実「そうだよな」ガシッ

瓜実は沙月の頭を使みこぼれた白濁液に近づける

沙月「……っ!…じゅるる……ぐっ…!…ぐぴっ…っ!…」

瓜実「がんばれ!がんばれ!」

沙月「…ぐっ…!…はぁっ…はぁっ…ごくっ……はぁっ…はぁっ…」

瓜実「飲んだか?口の中を見せてみろ」

沙月「……っ……」

瓜実の言葉に、彼女の体は微かに震える。ゆっくりと、彼女は顎を上げ、朦朧とした瞳のまま、半開きにした口を彼に見せる。

歯茎はまだ赤く、少し腫れているように見える。

舌は疲れきって力を失い、ぺったりと口の底に沈んでいた。
粘つく、白濁した液体が、まだ舌の上や、口腔の隅々に薄く残っていた。

唾液と混じり、糸を引くように、少しだけ唇の隅から垂れかかっていた。

息は、まだあらく、その度に甘ったるい、生々しい匂いが漏れ出ていた。

瓜実「……まあ、初めてにしては、上出来だ」

彼は、そう言って、彼女の頭を撫でる。

沙月「……っ……はぁ///……はぁ///……」


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