【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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384: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/07/31(金) 23:12:00.39 ID:9yLe+5/i0
車の揺れに、彼女の体は、少しだけ、ゆられている。

質問の言葉が、耳の奥から、こもって聞こえる。

寮生A「ねえ沙月ちゃん、この前の風呂のこと。あの時、本当はどうだったの?」

沙月「ふふっ…そんなに興味あるの?あたしのこと、あんなに気になるなんて」

沙月(…うまく、はぐらかそう…)

寮生B「あんた、またその話…でも、まあ、気になるわね。あの先輩、強引だったけど、
沙月ちゃんあんまり抵抗してなかったように見えた」

沙月「えー、そうだった?あたし、ただ、びっくりして固まっちゃうタイプだからね。皆はそんな時、サバサバしてる?」

沙月(…話題を、そらそう…)

寮生A「詳しいどころじゃないでしょ!あの時、みんな股がじゅくじゅくしてたじゃない?あたしもさりげなく触っちゃったけど、沙月ちゃんだけがすごかった。あれ、なんで?」

寮生B「あたしも触っちゃったし…。なんで沙月ちゃんだけが、あんなに感じやすいの?昨日のマッサージの時もそうだったし」

寮生A「それにさ、あの先輩が沙月ちゃんの身体を使って教えてたじゃん。あの時、なんでもっと強く抵抗しなかったの?」

沙月「だって、あの先輩、すごい勢いだったじゃん。あたし、パッとしないから、つい流されちゃうの。これも、直さないとねぇ…」

沙月(…力が…なかった…。)

寮生B「あの状況、そういうの、嫌じゃなかったとか…?昨日のマッサージの時も、瓜実さんに胸触られた途端、あんなに…。すごく敏感なの?」

沙月「やっぱ、あたしの胸、何かおかしいかも。病気かな…?なんてね。あははは…」

沙月(…おかしいのは、あたしじゃない…。あの男が…)

寮生A「敏感なんてもんじゃないわよ!あんなにすぐイッちゃって…。ホントに我慢できなくなったの?それとも、見せたがってた?」

沙月「もう、やめてよ!恥ずかしいじゃない!そんなの、恥ずかしいから言えないよ!」

沙月(…言えない…。本当のことは…絶対に…日々スペンス乳腺を開発していたなんて…いえるわけない。)

寮生B「そんなこと言わないでよ…。でも、まあ、気にはなるなあ。昨日のマッサージの時も、ほんとに初めてそこを触られたの?」

沙月「…もう!いい加減にして!そんなこと、聞かないでよ!」

沙月(…もう、うるさい…。本当に、うるさい…)

寮生A「それ!あのスタッフの顔、『こいつ変態か?』って言いたそうだったけど!もしかして、自分で練習してたとか…?」

沙月「………はぁ…」

彼女は、大きく、ため息をついた。そして、笑顔を浮かべる。

その声は、明るく、しかし、何も受け付けない、硬い殻で守られているようだった。

↓1 コンマ
一桁4:この車 施設の車なんだけど…なんか違和感あるなあ…(証拠発見)
偶数 :風俗到着
奇数 :時間まで風呂入って待つことに(ちなみに風呂は媚薬+大麻成分付き)
ゾロ :実は…


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