【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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386: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/08/01(土) 00:34:02.73 ID:pPiDkm2s0
女性スタッフ「…………」

女性スタッフ(いい気なものね…)

実はこれから行くのは風俗見学ではない…

彼女たちの処女は売られてしまったのだ、これからは処女喪失ショーの会場に向かっているのであった。

女性スタッフ「それでは呼ばれるまでお風呂で待機してください。」

沙月「………」

他の少女たちと共に浴室へ。湯の匂いが、濃密で甘ったるい。

沙月(…まずい…。)

彼女も湯に浸かる。意識が、脆いガラスのように砕けていく。

幸子「…沙月さん、お湯、あたたかいね…」

寮生A「うふ…なんだか、体が、ふわーって…きもちーい…」

寮生Aは、湯の中で、ゆっくりと、自分の腕を撫でている。その瞳は、すでに、快楽に潤っていた。

寮生B「あ…こいつ、すごい熱いね…。なんだか、じんわり来る…」

寮生Bは、湯の底に潜り、自分の足を、そっと、さすり始めている。

しばらくすると、幸子の意識はふわふわと浮いていくような、夢と現実の境界が溶ける感覚に陥る。彼女はふらりと沙月に寄りかかってくる。

その肌は火のように熱く、ビリビリと感覚が走る。

沙月「…ひぅっ…!あ…んっ…♡」

幸子「…んっ…あ…ん…はぁ…」

心臓が破裂しそう。

媚薬が、彼女の耐性を突き破り、感覚を異常に増幅させる。意識はもうろうとするのに、快感だけが、異常に、はっきりと脈打つ。

沙月(…だめ…。おかしい…。なんで…こんなに…)

幸子「…だめ…なんだか、おかしい…沙月さん…」

寮生A「んっ…あ…♡ だれか…さわって…♡」

彼女は、湯の中で、腰をゆっくりと、くねらせている。

寮生B「…はぁん…。おねだりするなんて、あたし…?」

彼女は、自分の言葉に、自分で顔を赤らめている。

寮生Aが寮生Bを抱きしめ、意味もなく唇を重ねている。その光景が、ぼんやりと幸子の霞んだ視界に焼き付く。

最後の理性を握りしめるが、快感はほとばしる。

体は、もう自分のものではない。そう思えるほどだった。

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一桁4:風呂から出る、この風呂を証拠として押さえることに成功
偶数 :風呂から出ることは成功
奇数 :風呂から出られず
ゾロ :意識を失う、何も抵抗できずにそのまま性教育と処女喪失ショーへ


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