【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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441: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/08/05(水) 23:55:00.32 ID:y9tD3xKW0
茜は、足を捕らえ、乳房を変質させるローパーに対して、抵抗を試みる。

捕らわれた足を何とか動かし、地面に落ちていた小さな石を指先でつかむが、触手を振り払うことは全く効果を示さない。

かえって、より多くの触手が姿を現し、首筋を締め上げるように絡みつく。

茜「んんっ…! はあ…♡」

首筋を締め上げる圧力と、乳房から湧き上がる屈辱的な快感に、茜の唇から思わず吐息が漏れた。

彼女の体は、もう一つの力を秘めていた。

右手の甲から、怪しい光が漏れ始め、隠されていた魔力の源となる。その光は、触手に絡まれた体を包み込み、触手を焼くような熱を放つ。

魔力の奔流が触手の一部を焼き払うと、ローパーは更なる飢えに駆られたか、新たな触手を伸ばしてきた。

二本の触手が、茜の乳房に絡みつき、乳首に吸い付く。その触手は半透明の肉質を持ち、中が見える。表面を走る細かい血管の中を、茜の母乳が流れていくのが確認できる。

茜「くふぅ…! ん♡」

触手は搾乳機の要領で、交互に引っ張る。茜の体に甘い痛みが走り、母乳が触手の内部に吸い込まれ、ローパーの本体へと流れていく。

その様子は、茜の目にも明確に映し出され、自分の体の一部が奪われていくような不気味な感覚に彼女を苛んだ。

茜「んんっ♡…! はあ、はあ…」

乳首から母乳が吸い出される感覚に、茜は甘く喘ぐ。ローパーはこの新たな養分を満足げに受け取り、触手の動きをさらに強く、執拗に絡め取り、搾取し続ける。

茜「はあ…♡ く…ぅ…んんっ♡」

喘ぎながらも、茜は右手に残った力を全て集める。残った魔力を刃のように凝縮させ、絡みつく触手に叩きつける!

茜「この…魔物が…♡」

茜「ふッ…! 倒…せりゃ…♡」

そう呟き、本体めがけて光の刃を放つ!それは、快楽に蕩けきる体から、絞り出した一撃だった。


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