【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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634: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/08/22(土) 11:24:01.25 ID:lAjxeMOc0
綾香「ところでさっきからこれが気になってみたいだけど…」

綾香「これはインディバっていう、少し特別なマッサージ機なのよ。電波を使って、体の奥からじんわりと温めてくれる魔法のような機械。ただ温めるだけじゃなくて、細胞を元気にしてくれて、血の巡りも良くしてくれる。つまり、アナタのような若い体なら、もっともっと輝かせてくれるってわけ」

奏は必死で首を振る。

奏「……んぐっ!? にゃるるぅ!? ひっぐぅ!?」

綾香「でもね、一番面白いのは、あの機械がもたらす『特別な刺激』。見てこの先端おちんちんみたいでしょう?」レロリ


必死で首を振って抵抗する奏。しかし、その体はしっかりと拘束されていて、身動き一つとできない。

綾香は奏の抵抗を嘲るように笑い、インディバを手に取る。

綾香「ふふっ、抵抗しても無駄よ。あなたの敏感な体が、すぐにこの子の虜になっちゃうのを見せてあげるわ。さあ、準備はいい?」

綾香は奏の言葉を理解し、満足げに頷く。

綾香「そう。あの機械はあなたのために特別にデザインされたの。もちろん、快感を高めるためにね。早く、その効果を体感させてあげましょう」

奏は綾香の言葉を聞き、目から涙が溢れ出す。パンツを口に詰め込まれながらも、必死で助けを求めるような声を上げようとするが、当然、誰にも届くことはない。

綾香「さあ、始めましょうか。まずは…アナタが飲んだあのお茶で、かわいく勃起しちゃったところにこの子をそえてあげるの」

綾香はそう言って、インディバの先端を奏の秘部にゆっくりと押し当てる。

奏「……んっ!?」

先端が触れた瞬間、奏の体がビクンッ!と跳ねた。お茶の影響で敏感になりすぎてしまったクリトリスが、インディバの微弱な電流に反応したのだ。

綾香「ふふっ、感じてる? まだ、こんなもんじゃないのよ」

綾香はそう言って、スイッチを入れる。

ビリッッ!!

奏「んぐぐぐッ!?」ビクンッビクンッ

体中を走る電気の衝撃に、奏は背中を反らせる。ビクンビクンと痙攣する。

綾香「どう? いい感じでしょ? これだけでも、アナタの体は悦に満ちてきそうよ」

綾香はそう言って、インディバの先端をクリトリスに更に押し当て、電流を強くする。

ビリリリリッ!!!

奏「んぐうううッ!?んぐっ!? んっんっ!?」ビクンッビクンッ

奏は必死で首を振り、体をよじるが、綾香の手は止まらない。電流はさらに強くなり、奏の体はますます敏感になっていく。

綾香「あら、もう泣いてるの? いい顔ね。でも、これからが本当の始まりよ」

綾香はそう言って、インディバの先端をクリトリスにぐりぐりとこすりつける。

ビリリリリリリッ!!!!

奏「んぐうううううッ!?んんっ♡んぐうううッ!?」ビクンッビクンッビクンッビクンッ

奏の体は限界まで引き伸ばされ、快感の波に飲まれていく。

↓1コンマ
一桁4 情報屋「行くなといったのに、若いんだから…」
偶数 ベッドが老朽化していた
奇数 次の安価
ゾロ 気絶



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