【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
1- 20
641: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/08/22(土) 23:17:52.60 ID:lAjxeMOc0
綾香「あら、まだこんなに元気? それなら、もう少し楽しませてあげるわね」

そう言うと、インディバをクリトリスから離し、今度は奏の豊満な胸へと移した。

奏(こ、こいつ…次はどこを…!?おっぱい…!?やめっ…!おっぱいはだめッス!)ブンブン

綾香は奏の片方の乳首を指でつまみ、優しくも執拗に揉み始める。

奏(…い、いやっ!おっぱい!おっぱいが…!あっ!そこ…!)

奏「ひゅッ!? んぐうッ!?ひゅぐぅ///」

指先が乳首を弄ぶ瞬間、奏の体はびくりと痙攣する。牧場で注射された影響で、胸はとてつもなく敏感になっていたのだ。綾香の指先の刺激が、電流のように快感を直撃する。

綾香「あらあら…? すごく反応するじゃない。まるで…何かを待ってたみたい」

綾香は不思議そうに言いながら、もう片方の胸も同様に揉み始める。

奏(両方っ…!両方責められたら…頭が…おかしくなりそうッス…!)

奏「んんッ!? うぐうぅッ!? んぐぅぅ!?」

両方の胸を同時に責められ、奏の体は耐えられない快感に蹴られる。すると、綾香が揉んでいた乳首から、白く濁った液体がしたたり落ちる。

奏(母乳が…また出てるぅ///)

綾香「……あら?」

綾香は自分の指に付いた液体を見て、目を丸くする。

綾香「…まさか、母乳? ふふっ、なんだかお得じゃない。こういうの隠してたのね」


綾香は悪戯っぽく笑い、奏の胸をさらに強く揉みしだくる。

奏「ふぐっ!?ぐぅッ!?うぐぅ///」

乳首を揉まれるたびに、母乳がぽつりぽつりと溢れ出る。

その感覚がさらに奏の感度を増幅させ、頭が真っ白になっていく。

綾香「いい音立てるじゃない…。もっと聞きたくなっちゃうわ」

奏(こ、次は…なにを…!?また、あの機械…!?)

綾香はそう言うと、手を離し、再びインディバを手に取る。今度はインディバの先端を、奏の溢れ出す乳首にそっと押し当てる。

奏(やめっ!やめぇ!?おっぱいにあの機械はやめっ…!)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
657Res/431.63 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice