【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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◆YXKon0DK7miT
[saga]
2026/08/23(日) 00:38:06.94 ID:Wo9Veokn0
綾香は痙攣で動かなくなった奏の体を眺め、満足げに笑う。
綾香「あらあら、もうおしまい? でも、こんなに素敵なお宝を発見しちゃったわ。母乳が出るなんて…これはもう、普通の女じゃないわね。特別なお宝…性奴隷として、すごく価値が高そうじゃない?」
奏は白濁した意識の中でも、その言葉に凍りつく。
奏(性奴隷…?価値…?なに…その話…!?)
綾香は奏の恐怖に気づくこともなく、嬉しそうにインディバを再び手に取る。
綾香「そんな大事なお宝は、もっともっと徹底的に磨いてあげなくっちゃね。可っともっと、たくさん出してあげるわよ」
奏(やめっ…!やめてぇ…!おっぱい、壊れるッス…!)
綾香は奏の両胸に再びインディバの先端を押し当て、スイッチを入れる。
ビリッッ!! ビリッッ!!
奏「んぐううううッ!?」
先ほどの快感がまだ残っている体に、更なる電流が襲いかかる。奏の体は再びビクンビクンと痙攣を始める。
綾香「ほら、また感じてるじゃない。このおっぱい、本当にもう好きになっちゃうわ」
綾香はそう言うと、インディバの刺激をさらに強くする。電流は激しくなり、奏の胸は甘い痺れと焼けるような熱で満たされていく。
奏「んぐぅ!?んっ♡んん!?あっ♡…ああッ…!」
奏(痛い…!でも…気持ちいいぃ♡なんだ…これぇ///)
綾香「もっと出すのよ。もっと、私のためにおっぱいをだしなさい」
綾香はインディバの先端で乳首を執拗にこすり上げ、もう片方の手は胸の根元を強く掴み、母乳が出やすいように圧迫する。
奏「ひゃああああッ!?うっぐううッ!?」
奏(だめっ!おっぱいが…おっぱいが…搾られてるッス!母乳が…!母乳が…!)
奏の乳首からは、先ほどよりも勢いのある母乳が噴き出す。綾香はその様子を嬉しそうに眺め、さらに強く揉みしだくる。
綾香「いい子いい子。たくさん出てるじゃない。もっと、もっとよ」
奏(もう…無理ッス…!いっぱい出たッス…!もうこれ以上…出ないッス!)
奏は必死で首を振り、涙を流して抵抗する。しかし、その体は快感に支配されていて、綾香の言いなりになるしかない。
綾香「あら、まだ足りないみたいね。じゃあ、もっと強くしてあげる」
綾香はインディバの電流を最大にする。
ビリリリリリリリッ!!!!
奏「ひゅぎゅぅぅぅッ!?んぎゅううぅぅッ!?」プシャアアアアアアアアア
奏の体は激しく痙攣し、母乳は噴水のように噴き出す。奏の意識はさらに遠のき、快感の渦の中で漂うだけになる。
綾香「ほらほら、もっともっと。私のためにもっと出して」
奏(もう…ダメ…助けて…誰か…)
奏の口からは、助けを求める言葉は出ず、ただ喘ぎ声と、口に詰め込まれたパンツが濡れる音だけが響く。
綾香「いい顔…。これで、あなたは私の最高のお宝よ」
綾香はそう言って、奏の胸から離れる。
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