【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
1- 20
652: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/08/23(日) 01:05:43.07 ID:Wo9Veokn0
奏の胸は電流の痕跡を残し、母乳はまだまだ溢れ出している。

奏は気絶し、動かなくなった。

綾香は気絶した奏を指でつつき、反応がないことを確認すると、助手に合図を送る。

綾香「さあ、準備を始めましょう。私の大切なお宝を、傷つけないようにね」

助手は頷き、気絶した奏の体をベッドから起こす。その無防備な体は、まだ快感の名残

ぴくりと痙攣を起こすこともある。

助手はその体を無愛想に持ち上げ、拘束用の黒い革製のハーネスを巻き始める。

腕、脚、そして胴体をきつく締め上げ、動けないように固定する。

綾香「目隠しも忘れずにね。」

綾香はそう言って、厚い生地のアイマスクを奏の目に深く被せる。

助手「これで大丈夫です」

綾香「うん、じゃあ、運びましょう」

助手は拘束された奏の体を抱き上げ、部屋の隅に置かれていた大きなスーツケースに運ぶ。

奏の体は無理矢理、折り曲げられてスーツケースの中に押し込まれる。最後に、蓋が閉められる。

綺麗に閉められたスーツケースは、まるで普通の旅行鞄のように見える。

綾香はそのスーツケースを軽く叩き、満足げに微笑む。

綾香は、部屋の隅に置かれた奏の私物が入ったカゴを眺める。

そこには、奏が着てきた服や、鞄、そしてスマートフォンが無造作に放り込まれている。

綾香「あらあら、これじゃあ。後で面倒なことになるわね」

綾香はカゴに近づき、スマートフォンを手に取る。画面を点けると、ロック画面が表示される。

綾香「簡単に解除できるわけないわね。でも…」

綾香はスマートフォンのケースを外し、SIMカードを取り出す。そして、スマートフォン本体を床に叩きつける。画面にヒビが入り、電源が落ちる。

綾香「これで、記録も消えたかしら」

綾香は残された私物も、一つずつ確認していく。服はハサミで切り裂き、鞄はナイフで引き裂く。

中身を確認し、何か証拠になりそうなものがあれば、それも破壊する。

綾香「…あら、これだけは」

綾香は奏の鞄の中から、小さな録音機を見つける。それも手で握りつぶし、粉々にする。

綾香「ふふっ、これで、彼女がここに来た証拠も、彼女が撮った記録も、すべてなくなったわね」

綾香は破壊された私物をカゴに戻し、それを助手に渡す。

綾香「これ、処分しておいて。きれいさっぱり、消しておきなさい」

助手「かしこまりました」

助手はカゴを受け取り、静かに部屋を出ていく。綾香はその後を見送り、満足げに微笑む。
綾香「さて、私も準備をしないとね。販売告知すらしてないけど…これだけのモノならすぐ売れちゃうでしょう」

綾香はそう言って、部屋を出ていく。部屋には、破壊された奏の私物と、使用済みのインディバが残されているだけだった。

↓1 綾香の予想通りこの後すぐに売れました客はどんなの?
   ※ただしコンマ42 63 44 66で配送中の事故発生
1.戦争の最前線で兵士たちの慰み者
2.どっかの金持ち
3.他自由安価



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
657Res/431.63 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice