【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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◆YXKon0DK7miT
[saga]
2026/08/30(日) 23:58:00.17 ID:hzyvDk0r0
その時だった。綾菜の意識が、ゆっくりと遠のいていく。
綾菜「あ……あの……」
言葉がうまく続かない。目の前の牧野の姿が、二重、三重に見え始める。
牧野「……どうか、し……た……の……?」
頭が重く、鉛のようにずっしりと落ちていく。足元がふらつき、体の力が急に抜けていくのを感じた。
綾菜「……眠……い……」
目の前が白く霞み、牧野の声も遠くで響くように聞こえる。綾菜の体は、ゆっくりと地面へと倒れ込もうとしていた。
牧野「あら、大丈夫ですか? 顔色が悪いようですよ。急に動きすぎたのでしょうか?」
牧野は、さも気遣ったように言いながら、綾菜の腕をそっと支える。その手には、冷たい計算した光が宿っていた。
牧野「ここは少し人通りが悪いので、私の知っている休憩所へお連れします。大丈夫ですよ、すぐそこですから」
牧野は、ぐらりと傾いた綾菜を支えると、人目の届かない牧場の奥へと、静かに足を進め始めた。
の扉が音もなく開き、薄暗い地下牛舎に、がっしりとした影が入ってきた。
作業着から一変して、高価そうなシルクのシャツにスラックス姿の丑山だった。彼は部屋に入ると、まずは隅の監視モニターに映る、拘束された綾菜の姿をじっくりと眺めた。
丑山「うん……いいねえ。本当にいい出来だ」
満足げに独りごちると、丑山はゆっくりと台の側に近づく。彼の足音が、静寂の中で不気味に響く。
眠る綾菜の顔を覗き込むと、無防備な唇、まだ幼さの残る顔立ちに、ねっとりとした欲望がにじみ出る。
丑山「まだ眠っているか。いいだろう、目が覚める前に準備をしておくといこう」
そう言うと、彼は上着のポケットから、ケースに入った注射器を取り出した。中には、淡いピンク色に濁った液体が入っている。
彼は無造作に綾菜のビキニの上部をずらすと、白く柔らかな左の乳房が露出した。その中央にある、まだ淡い色の乳首に、注射の針を冷たく突き刺す。
プスッ
注射器のピストンを静かに押し、ピンク色の液体を全て注入する。すぐに、注射した周辺の肌がうっすらと赤く染まり、脈打つような熱を帯び始める。
丑山「さあ、これで『特別なお乳』ができるようになる。早く、搾りたての味を見せてくれよな、綾菜ちゃん」
丑山はそう呟き、注射器を捨てると部屋を出ていく。彼の姿が消えると、再び部屋は完全な静寂に包まれた。
数分後、眠っていた綾菜の体が、かすかにけいれんした。
その時から、彼女の体には異変が起き始めていた。
まず、胸のあたりから、じわじわと熱がこみ上げてくる。それは、ただの熱ではない。内側から容赦なく膨らみ、皮膚を押し広げようとする、圧倒的な力だった。
綾菜「うっ……ん……な、なんだ……この、感じ……」
朦朧とした意識の中、不快感で綾菜の眉根が寄る。
目を開けようとするが、まぶたが鉛のように重い。その代わり、全身の感覚だけが、異常なほど鋭くなっている。
綾菜「……あ……あつい……」
自分の胸に目をやると、その光景に、彼女は声を漏らした。
黒と白の牛柄ビキニが、肌に食い込むほど張りついている。その下から、白い乳房が、息をのむほどに大きく、豊かに膨らんでいた。
綾菜「ひゃ……あ……! な、なんで……? お、おっぱいが……!?」
自分のものとは思えないほど巨大化した胸に、綾菜は恐怖に打ち震える。
手足は拘束され、動くことすらできない。逃げることも、隠すこともできない。
綾菜「や、やめて……こんなの……お願い……」
涙が溢れ、視界が揺らぐ。
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