【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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699: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/08/31(月) 07:59:14.01 ID:0GUUgkel0
その時、鉄の扉が再び開き、丑山が入ってきた。

彼は自分の仕事を確認するように、綾菜の胸を眺め、満足げに頷く。

丑山「ん、いい感じに膨らんでるな。早速、『お乳』が出るか試してみようか」

丑山は台の上に乗り、綾菜の背後に回ると、その巨大化した乳房を、下から力強く掴んだ。

綾菜「ひゃっ! や///やめてっ/// なにするの////」

丑山は綾菜の抵抗を無視し、両手で乳房を揉みしだくように、根こそぎ搾り始めた。

綾菜「ひっ///……ぐっ/// やめ///痛い……っ……!」

しかし、揉みしだかれるうちに、綾菜の体に変化が訪れる。

乳房の内側から、じわりじわりと嫌なほどの快感が湧き上がってくるのだ。

綾菜「あっ♡……んっ♡……なっなんで///……? いやなのに……気持ち……いい……!?」

痛みと快感の混じった感覚に、綾菜の意識は混濁していく。

丑山の手つきはますます大胆になり、乳首を執拗にこねくり回す。

綾菜「ひゃっ/// あっ♡ ああっ♡ いやあっ///ああああああッッッ♡♡♡」ビクンッビクンッ

綾菜の体が、痙攣のように激しく揺れる。

その時、乳首から白く濁った液体が、ピュッと噴き出した。

綾菜「ひっ!? な、なにか……出て……るぅ///」

その液体は、まさしく母乳だった。驚きと混乱で、綾菜は言葉を失う。

丑山「ようやく出たか。これでコラボ企画もいよいよ本番だ」

丑山は母乳がついた手を舐め、笑う。

丑山「お前さん、単純にお菓子を作るだけが仕事だと思ってたのか? 違うんだよ。このコラボは、お前さんの『特別なお乳』を材料として加えることも目的なんだよ。これで出来た商品は、お前さんは、お菓子の材料になる『特別な牛』になるんだ」

綾菜「え……? お、お菓子の……材料……? に、に、私のおっぱいから……出た、この……白いの……が……?」

丑山「そうだ、需要あるぞ?」

綾菜「いやっ!いやぁあああ///」

↓1コンマ このシーンで偶数→一桁4はあれなので偶数側だけいつも通りにします
※偶数以下でゾロ目コンボは終了
一桁4 偶数+拘束解除の勢いで丑山を攻撃し気絶させる
偶数  暴れたら拘束物が欠陥品だったため、拘束解除
奇数以上 搾乳機でより激しい搾乳快楽を与えつつ種付け交尾で牝牛の快楽を与え続ける+次の拘束解除の判定なし



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