【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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◆YXKon0DK7miT
[saga]
2026/09/02(水) 23:08:42.21 ID:KtIf/fWq0
彼の体勢は変わらない。綾菜の体を押さえつけ、自らの獣欲を解放し続ける。しかし、彼の片手は自らのポケットに伸び、そこから小さなガラス瓶を取り出した。
中には、先ほど注射したのと同じ、ピンク色に濁った液体がもう一本入っていた。
丑山「くくく……まだまだ、これで終わりじゃない」パンッパンッパンッ
綾菜「あっ///あぅぅ♡…うあぁ♡」
プスッ
彼は片手で瓶のキャップを噛み割り、その中身を自分の欲望の先端に塗りたくると、再び綾菜の中に深く突き刺した。
綾菜「やっ……あぁ…また…おおきくぅ///…」
新たな薬が、彼女の体の内側から直接、悪辣に作用し始める。先ほどまでの熱っぽさが、今度はもっと直接的に、内側から煮えたぎるような快感に変わっていく。
丑山「これで、もっともっと、牝牛らしくなったなたくさんの『お乳』が出るようになるんだ……!へへへ……!」パンッパンッパンッパンッ
彼の腰は、より荒く、より獣のように動く。
綾菜「あ゙うぅ♡やめ♡イヤあぁ♡あっ♡あぁあ♡」
薬の効果で、綾菜の体は内側から疼き、それを拒む理性は快感に押し流されていく。
綾菜「あっ♡ああっ♡やめてぇ///ひぅぅあ///ああああああッ♡」プシャ―
体が彼の要求に応じ始めている。自らの意志とは裏腹に、腰がわずかに動き、彼を受け入れようとしてしまう。
綾菜(なんで……なんで私の体が……!こんな……!)グスッ
恥ずかしさと絶望に、涙が止まらない。
丑山「くっ……くる!」
綾菜「くるって…あっ♡…まさか…いやぁ///まってぇ///」
丑山「これで、お前さんは俺の『牝牛』だああああ……!」ビュルルルル
彼の腰が、最後の激しさで痙攣する。彼の欲望が、綾菜の奥深くで、熱を帯びて大きく脈打つ。
綾菜「いやああああああ!」ビクンビクンビクン
彼は、すべてを注ぎ込みると、綾菜は疲労で、冷たいコンクリートの上に倒れこんだ
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