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847: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/09/15(火) 00:11:16.66 ID:rE3pJpXK0
そう言うと、翔太の勃起した状態の男根を、自分の豊満な胸の谷間に埋め込んだ。

翔太「ひゃっ……!」

千鶴「ほうら、翔太くんの大きくなってしまったおちんちん、ママのおっぱいで隠れたわよ」ムニュ

千鶴の豊満な胸の谷間に挟まれた勃起は、さらに熱と硬さを増していく。

千鶴「あら、こんなに熱くなって……大丈夫かしら?」ズリュズリュ

千鶴の胸に勃起を挟まれ、思わず声が出てしまい、さらに硬くなるのを感じる

翔太「あ、あの…千鶴さん…そんなに、強く…されると…っ」

千鶴は優しく微笑み、両手で自分の胸をさらに押し付け、翔太の男根をさらに強く挟み込む。

翔太「出ちゃう…出ちゃうよ…ッ」

千鶴「大丈夫よ、お母さんが全部受け止めてあげるから。全部出しちゃいなさい」ズリュズリュ

腰が震え、湯が跳ねるほどに体が熱くなる


翔太の男根をさらに強く挟み込みながら、千鶴は優しく、しかし確かな力加減で、彼の腰を引き寄せる。

千鶴の胸にさらに強く挟まれ、腰を引き寄せられるのを感じて、声を抑えることができなくなる

翔太「あ、ああっ! 出る! 出るよ、千鶴さん! もう、我慢できない…ッ!」ビュルルルル

体が震え、背中を反らせながら、千鶴の胸の中で熱いものが勢いよく激しく外へあふれ出るを感じる

千鶴の豊満な胸に押し付けられるようにして、翔太は限界を迎えていた。

千鶴「んっ……!?」

胸の奥で、熱い液体が勢いよく射出されるのを感じて、千鶴自身も思わず声を上げた。

千鶴は翔太の痙攣が止まるのを感じると、少し息を荒げながら彼の身体を離した。

千鶴「あらあら、こんなにたくさん出ちゃったのね、すごい量」

精液で汚れた胸元を見下ろし、千鶴はほくそ笑むように唇の端を上げた。

千鶴「仕方ないわね。全部美味しくいただいてあげなくちゃ」レロォ

そう言って、千鶴はゆっくりと指先を胸元へと伸ばした。大粒の汗に混じって、白濁した液体が豊満な胸の谷間に溜まっている。

千鶴「はぁ……ん……っ」

千鶴は粘り気のある液体を指先に取り、それを優しく口元へと運ぶ。舌でペロリと舐め取り、その味と温もりを堪能するように何度も何度も飲み込んだ。

千鶴「私も少し興奮しちゃったみたい……んふ、とても美味しいわ」

翔太がくったりとしながら、千鶴の至福の表情を見つめる。

↓1 コンマ
偶数 翔太君、満足しちゃった
奇数 ベッドへ



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