【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
955: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/10/17(土) 22:16:15.92 ID:1fNXsqF+0
パンツを膝下まで引き下ろすと、翔太の完全な姿が千鶴の眼前に晒された。千鶴はまたしても息を呑み、その圧倒的な雄の色気に翻弄される

翔太「あっああ///」ボロン

千鶴「こんなに立派になっちゃって……ふふ、もう立派な一人の男の人じゃない。」

千鶴は翔太の興奮で大きくなったものを見る

千鶴「……ふふ、こんなに立派になっちゃって……もう立派な一人の男の人ね」ニギッ

翔太「っ!ああっ……千鶴さん……っ!」

千鶴「ふふ、私の手の中で、どんどん熱くなっていく…ぎゅって包み込んで……ゆっくり、上下に……しーこ♡しーこ♡」

翔太「あ、ああっ………」

千鶴「私の手の感触、気持ちいい? もっと強く握ってほしい?」

翔太「 もう、だめ……出そう……っ!」ビュルルルル

千鶴「んっ……あぁ、熱い……っ。こんなにいっぱい……」

千鶴は息を荒げながら、手のひらに溢れた熱い感触を確かめるように指を絡め合わせた。

千鶴「んむ……ちゅる……っ。ふふ、翔太くんの味……すごく濃くて、熱い……」

そして、絡みついた精液を舌の先で丁寧に舐め取っていく。

一度射精したにもかかわらず、翔太のモノは完全に萎えることなく、再びずっしりと熱を帯びて硬さを保っていた。

千鶴「もう……お母さんのほうも、我慢の限界なの……」

千鶴は片手で硬いペニスを掴み、その先端を自身の濡れそぼった割れ目へとあてがった。
熱い先端がじわりと肉花を押し広げる感触に、千鶴の背筋がゾクゾクと震える。

千鶴「見てて、……。私が、自分で全部飲み込むから……」ズズズッ

翔太「ああっ……! くっ……!なにこの感覚」

千鶴「動くね……ふふ、私が……めちゃくちゃにしてあげる……っ!」ズチュズチュ

翔太「ああっ……! 千鶴さん……!うああっ!」

千鶴「んっ♡くぅ……っ! 大きいぃ♡、すごく奥まで、みっちり届いてるぅ♡」

千鶴の豊満な胸が揺れる。

千鶴「あっ♡翔太くんの子どもが欲しい……」ズチュズチュ

翔太「あ、ああっ……! 千鶴さん……っ! そんなに……奥まで……っ!」

翔太「くぅっ……!また出る。また出るぅ。」

千鶴「だしてぇ♡一番奥に……濃いのをいっぱい注いで……っ」ズチュズチュズチュ

千鶴の腰が激しく上下し、二人の肉体がぶつかる肉音がリビングに響き渡る

翔太「あぁあっ……!千鶴さんっ!ママっ!そんなに熱い……」

千鶴「もうダメ……っ!イく、イッちゃう……っ!」ズチュズチュズチュズチュズチュズチュ


翔太「出す…また出すよぉ」ビュルルルル

千鶴「あぁぁぁっ♡あっ、あぁっ♡ 出てる……っ、熱いのが、ドクドクって……っ!私の奥に、注ぎ込まれてるぅぅ♡」



千鶴「……はぁ♡はぁ……っ♡……すごかった……」

↓1コンマ
偶数 普通に風呂に入る特にプレイはない
奇数 お風呂でお掃除フェラ
ゾロ お風呂で二回戦


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
968Res/668.32 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice