【短編安価】世にも奇妙でえっちな物語
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20: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/24(金) 19:04:25.95 ID:buYPN1+J0
「早く欲望のまま腰を振ってください。でないと再現になりませんので」

こんなことをされれば、男なら不能でもない限り勃起は避けられないだろう。なのに、この理不尽は一体なんなのか。

…考えれば考えるほど怒りが込み上げてきた。

貴方と痴漢と勘違いし捕まえた男、ケダモノを見るような眼を向けてきた女子高生、落伍者のように貴方を扱った周囲の人々、そしてこの舐め切った態度の駅員…

もうムカついて仕方がない。そうだ…どうせもう人生が滅茶苦茶になるなら、最後ぐらい…欲望のままにしてやる!

「!」

「ぅっ…動き、ましたね」

貴方はまるで本気でピストンしているかのような動きで、腰を駅員の股座に押し込んだ。

スーツの中でガチガチに勃起し切ったペニスが、息苦し気に股間にテントを張り上げ、挿入したいと怒張し続ける。

今すぐパンツを脱いで、駅員を脱がせ、生でブチ込んでしまいたい。

「本性を、現しましたね」

「うるさいッ!」

調書を取り続ける駅員のお尻目掛けで全力で腰を打ち付ける。

彼女の大きな胸が、制服に抑え慣れながらもゆさゆさと揺れ動く。

冷徹な態度の駅員とは裏腹に、えっちな体が貴方の性欲をさらに増大させていく。

貴方は…


安価下

1、挿入もせず射精してしまう
2、駅員がイったのが分かる


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