【短編安価】世にも奇妙でえっちな物語
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22: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/24(金) 19:14:45.92 ID:buYPN1+J0
「…っ!♥」

黙って調書を取っていた駅員の体が、ビクビクと震えたのを貴方は見逃さない。

「再現…です。彼女も、愛撫の段階で…イカされていました、ので」

見え見えの強がりに、貴方は口角が上がり、駅員の秘部目掛け股間をさらに乱暴に打ち付ける。

「んっ…♥ん……♥っ…♥」

駅員のパンツに愛液の染みが広がり、調書を書く手が完全に止まる。

「ん…んっ…っ…♥っく…ぁあぁあああ!?♥」

そして駅員は、言い訳出来ぬほど大きな声を上げながら絶頂に至った。


「はぁ…はぁ…はぁ……♥」

駅員は絶頂の余韻に息を乱しながらその場を離れようとしない。

貴方もまた、つい挑発に乗ってヤりすぎたのではないかと危惧したが…

「続きの…再現を、お願いします……♥」

下着をズラし、おまんこを指で広げてみせると、トロけた愛液が垂れ落ちる。

貴方は…


安価下

1、欲望のまま挿入
2、挿入を焦らす


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